ちくわぶろぐ

オタクがえっちなお店に行って帰ってくる場所 

福岡でトクヨクという形態の風俗に行ってきた話

 雨の日が続きますね。

 こう、なんといいますか、朝に雨が降ってると最悪って感じしません?

 

 今回は前回に引き続き、風俗遠征のレポとなります。

 場所はなんと福岡。

 いやぁ、福岡は幼い頃に家族で行ったかな~って感じで記憶もおぼろげなので、事実上の初福岡ですよね。

 まぁ、なんで福岡なんだって所なんですけど、『アイドルマスター ミリオンライブ!』のライブに応募したら、福岡公演が当たったから……っていう理由だけなんですけども。

 

 

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 まぁ、そんな感じで、直前まで宿を取ってなくライブ後の予定が不透明なまま、フォロワーとかと落ち合ったり、打ち上げとか参加する事なく、会場を後にして、そのまま風俗──というか福岡イチの歓楽街だという中洲に向かったって感じです。

 事前に福岡住みのフォロワーにおすすめの風俗店を聞いていたので、中洲へ向かう道すがらお店のサイトを見ながら電話をして、これから入れる嬢で責め系の人を指名。

 

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  中洲ってそういう地名なだけかと思ったら、地形的にマジで中洲なんですね。

 

 

 で、着いた先は結構大き目な建物。

 ラウワンとかそういう感じの娯楽施設みたいな大きさです。

 そうそう。今回のお店は関東では聞いたことのない「トクヨク」という形態のお店。

 なんじゃそれ、と思ってググって見ると、サービス的には「店舗型のヘルス」との事。

 じゃあ何がそれと違うのかって所なんですけど、プレイルームにガッツリお風呂スペースがあり、洗い場と湯舟があるみたいなんですね。

 それ故にプレイとして、洗いっこがあったり一緒にお風呂に入ってイチャイチャするってのが出来るみたいな。

 まぁ、店舗型ヘルスで、ソープみたいなプレイが出来るみたいな。

 あとは各自で調べてください。

 

 で、建物に入ってエレベーターへ。

 ドアが開くとすぐお店。

 出迎えてくれた男性スタッフに予約してる旨を伝え、そのまま待合室へと。

 なんかマジでソープみたい雰囲気。

 これがトクヨクってやつなのかー……みたいな感じで座って待ってると、スタッフさんに問診票を渡されます。

 

 問診票。

 

 いやー、これがあるお店はすごく信用できますよね。

 性感帯、したい事、されたくない事、希望のフィニッシュ──。

 それらをぶちまけてスムーズにプレイが出来るようにする潤滑油ですよ。

 もちろん、いつも言ってるような事を書いたり選択していきます。

 で、ですね。

 今回、オッ! となったのは「お尻は感じるか」みたいな項目。

 まぁそこは普通に「感じるので責めて欲しい」みたいな選択肢に〇をしたんですけど、その下だったかな、ペニバンで掘られたいか否かみたいな項目もあったんですね。

 で、問診票を提出して待つこと数分でお呼び出しがかかります。

 その後はNG行為等の説明を簡単にされて、黒いカーテンの奥へ。

 薄暗い廊下を進み、指定された部屋に入るともうびっくり。

 

 X字の磔台

 鉄格子の壁!

 ベッドの下から伸びるチェーン!

 お風呂場に分娩台みたいな開脚スケベイス!

 

 もうこの時点でテンション上がりまくりですね。

 いやー、こういうSMルームでのえっちって一度してみたかったんですよ。

 規模的には「ぷちSMルーム」。

 いいですねぇ。

 

 で、ここからなのですが、まずは一人でシャワーを浴びます。

 上に書いたように、本来は嬢の人と一緒にお風呂プレイとかするのがトクヨクらしいんですけど、今回僕が選んだコースは、受け身メインなので、先にシャワって待っててね、みたいな感じで始まるみたいなんですよ。

 ここら辺でこれじゃあ普通の箱ヘルでは……? とも思ったんですが、部屋にある磔台とかチェーンとか見てると、まぁいっか! って感じでルンルン気分でささっと身体を洗ってうがいをして、ベッドに腰かけて待っちゃいますね。

 

 そんな感じで待っていると、コンコンと小さめのノック。

返事をして戸を開けようと立ち上がると、向こうの方から戸が開きAさんとご対面。

 エロ下着を身にまとったAさんは細身でスレンダー。胸は小ぶりですが、黒の網状のエロ下着が引き締まった印象を与えます。

 簡単な挨拶と、どういう事したい? という話を振られたので、いつものように答えると「お尻も全然イけるとか、結構Mなんだね」みたいな感じ。

 もちろん、こういうSMルームって初めてだからめっちゃ興奮するっすね~という感じで、これで虐めて……というアピールも忘れていません。

 そんな感じでプレイに突入していく訳ですが。

 

 Aさんは早速「こういうので拘束されてみたい?」と、バッグから手枷を持ち出し、壁の方を見ながら聞いてきます。

 もうア!!!!! って感じですね。

 まぁチラチラ壁の方を見てたのでバレバレだったんでしょうけど。

 という訳で、すぐ手枷をセットされて格子壁に繋がれます。

 あ、最初はX字の磔台に繋がれるのかな~と思ってたんですけど、それに繋ぐチェーンが無いとの事で、その手前の格子壁へとなりました。

 さて、その後目隠しを付けられてからプレイが始まります。

 まずは上半身を愛撫されていくのですが……もう最初から焦らされまくるハメに。

 ゆっくりと上半身を舐られたり、指でなぞられていくんですけど、中々乳首に触れてくれない。

 舐めるのはすごく上手くて、ギリギリ乳輪をなぞるくらいまでで舌を這わせて──みたいな責め。

 舐めるのが止まったと思ったら脇や太ももを指で摩りながら、耳を舐めてくるという緩急の付け方で、もう声が我慢できなくなります。

 一番触れてもらいたい所に来てくれない焦らしを初っ端から受けて、足もガクガクしてきて上手く立っていられなくなり(もちろんその状態の事を耳元で囁かれたりする)、思わず乳首舐めてください…と声を漏らしてしまいました。

 すると、しょうがないなぁ~という感じでAさんはゆっくりと、先ほどの焦らしと同じようにじわじわと左の胸に舌を這わせ、舌で弧を描くように舐っていき、最終的にすっかり勃っている乳首に吸い付いてきます。

 もうその瞬間、声が我慢できなくて、変で情けない声を上げちゃったんですけど、それくらい幸福感がヤバかったですね。

 視界を奪われて肌の感覚しかない状態だからってのもあるんですけど、早く乳首を虐めて欲しいのに……という生殺し感と、あともうすぐで気持ち好くなれる……という期待が入り混じって、非常にゾクゾクしちゃってましたし、実際にそこから舌で弾くように責められると、勝手に腰がガクついてました。

 そこからは堰を切ったようにAさんの拘束快楽責めが始まります。

 舌と指で乳首を交互に責められていくのですが、Aさんの唾液の量がすごくて唾液がだらだら身体を伝って太ももまで垂れていく感触がすごく新鮮な感じです。

 もちろん立っている状態だからというのもあるのですが、乳首を舐る際にただ舌を這わせてるだけじゃなくて唾液をどんどん絡ませて疑似ローションみたいな感じにしてるので、よくある舌で擦るという感触じゃなくて、優しく撫でてくれるような感触。

 もう片方の乳首を指で愛撫する時も指の腹で唾液ローションを塗るようにしてくれたので、左右両方とも同じような刺激になり、快楽に集中できたような気がします。

 乳首って割と繊細な部分なので激しい責めより、こういうどこまでも優しくフェザータッチ気味の責めの方が気持ち好くなれるのかなーと思ったり。

 そんな感じで乳首を責められていると、ちんちんからカウパー駄々洩れだよ? とAさん。

 触って欲しい? と聞かれたのでそのまま即答。

 乳首から離れた手がちんちんに触れていくのですが、先ほどと同じように、まずはゆっくりとちんちんを上下にスローに動かして焦らしてきます。

 最初のうちはそれだけでもある程度は気持ち好かったんですが、すぐにそのゆっくりさが苦しく、切なくなってきて、もっと早く……と懇願。

 でもAさんはさらに手をゆっくりと動かしてきました。

 もうこうなると駄目で、自分で必死に腰を振ってAさんの手にちんちんを当てるしかなくて。

 Aさんの手マンコめがけてへこへこ腰を振ってしまう羽目になります。

「あれー、自分で腰振っちゃうんだ?」と笑うAさん。でも竿への刺激が気持ち好くてもう止められませんでした。

 そんな様を笑いながら、徐々に手の位置を下げていくAさん。するとその手マンコを求めてへこへこしてる腰も下がっていき、がに股状態に。

 Aさんから、股をおっぴろげて恥ずかしくないの? みたいな事を言われたのですが、もうそんなの気にしていられないくらい、射精欲を高めようとへこへこと情けなく腰を振るしか出来ません。

 しばらくそうしてると、パッとちんちんから手を離されて「フェラしてあげるね」とAさん。そこから先はフェラと両手での乳首責めという3点責め。

 もうこの時点で結構射精欲が高まってる状態。

 真っ暗の視界の中、緩急をつけられた責めでじわじわと嫐られていました。

 

 しばらく責められた後は手枷を外されて、ベッドに寝るようにとAさんの指示。

 そしてそこでもベッドの下から伸びるチェーンに手枷を繋がれ、バンザイの形で両手を拘束されます。

 その後僕の股の間に入り、軽く手コキ。

 で、そこからなんですが、手コキをしつつ足をこっちの顔の方に差し出して、足の指で乳首を擦ってきました。

  

 足裏乳首責めです。

 

 このブログには書いてなかったのですが、今年の1月の記事で書いた嬢の人を2度目に指名した時に一度されたことのある責めなのですが、簡単に言うと、

 

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 画像は「【VR】長尺42分・高画質 ギャル痴女 勝手にイッたらお仕置きだからね。冴木エリカ」より

 https://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=h_1127vovs00333/

 こういう感じのやつ。

 とりあえず便宜上勝手に「足裏乳首責め」と呼んでるだけなので、正式名称とかあるなら教えてください。

 

 で、まぁ、別に足フェチとかではないんですけど、この時のAさんの生足の裏がズイっとこっちに伸びてくるシーンが頭からずっと離れなくて……。

 そのままズリズリと足で乳首を虐められながら手コキされてたのですが、足裏乳首責め、癖になってしまいそうです。

 

 そんな感じで足で乳首責めをされていたのですが、やっぱり姿勢は楽ではないようで。

 数分で足は離れ、その後はスタンダードに手コキにフェラ、時々乳首責め、という風に責められていきます。

 で、そういや問診票に顔面騎乗されたいって書いたし、そろそろお願いしようかなーという感じに。

 

 すっとベッドの脇に立ち、僕の目隠しを外すAさん。(パンツは)そのままがいい? と聞いてくるので、ものすごく悩んだ結果、直で乗って貰う事に。

 ゆっくりお尻を下ろしてくるのですが、特に打ち合わせもしてなかったので、最初はちんちんに背を向ける感じでの顔面騎乗になりました。

 これはこれで良いのですが、求めていたものは顔面騎乗+乳首責めだったので、ちんちんの方を向いてもらい、そのまま乳首を責めてもらいますが……やっぱり最高です。

 顔に圧し掛かる重さと陰部のエロさ、それとは正反対の乳首への甘い快楽。

 されてるだけですごく幸せな気分になっちゃいますね。

 ただ、今回、Aさんはあまり顔面騎乗が得意ではないのか、中途半端な感じで腰を浮かせてたりして、短時間で終わってしまいました。

 

 で、その次はアナルを責められる事に。

 両足を持ち上げると、Aさんがローションを塗ってきて、そのままゴムをはめた指でする~っと解されました。

 もう大分慣れてるもので、あっという間に準備が出来て、まずは玩具で責められます。

 最初に持ち出したのは細身のアナルバイブ。

 スイッチを入れられて前立腺責めをされると、やっぱりいい感じにビリビリと気持ち好くなってきます。

 しばらくそれでウォームアップをされた後、そろそろ挿入れて欲しい? と聞かれたので、恥ずかしくなりながらもお願い。

 

 Aさんが持っているペニバンは、バンド部分とディルド部が外せるセパレート型なのか、それともお好みのディルドを装着できるタイプなのか。

 ペニバンの知識がないのでどっちかは分からなかったのですが、ベッド脇でAさんがバンドにディルドを付けて、それから下腹部にセットして……という様を見上げていました。

 ただ見てて思ったのが、「女性が」「男性器を付ける」っていう姿はすごくエロいなって……。

 いや、まぁ、これまでNH風俗とかでちんちんは見てるんですけど、それとは別の、ちんちんを模した人工物。しかもあくまで挿入される側だけが気持ち好くなる、気持ち好くさせられるっていうセックストイ。

 そういうのを見せつけられる(見てるだけですが)のって、結構クるものがありますね。

 で、まぁそこから挿入されたのですが、案の定すんなり入ってしまい「余裕で入っちゃったね」とニヤニヤ笑みを向けるAさん。

 もう苦笑い。

 挿入されるとすぐにゆっくりと抽送が始まり、徐々に気持ち好い所へ気持ち好い所へと当たっていき、声が漏れていきます。

 その反応を見てAさんも頃合いと見たのか、腰を動かしてさらに密着した正常位で腰の動きを早めてきました。

 もうこうなると、ニセチンポでも本物チンポでもあまり変わらない気がします。

 ただもう気持ち好い所を叩かれて下腹部がじわじわと熱を帯びてきて。

 しかもAさん、そこから乳首責めもしてきます。

 最初は両手で左右の乳首。

 これだけでも十分精巣がグツグツ煮える感じなのですが、そこから片方離して右手でちんちん、左手で乳首を──となると、もう我慢も出来なくなって、もう必死に喘ぎながらAさんを見つめながら声を上げるしか出来ません。

 最後はそのまま乳首責めと共に手コキをされながら、思いっきり射精。

 

 ──そこで終わらないのがAさん。

 その後も手のひらで亀頭を責めながらニコニコと「これどう? どう?」と射精後亀頭磨き。

 これはマジでやばかったです。

 もう本当に駄目で苦痛で、でもまだ射精の余韻とお尻の気持ち好さとでぐちゃぐちゃにされて、必死に声を出してやめてもらおうとするも声は出ないし、抵抗しようにも手錠で繋がれているので、ただジタバタするしか出来ない。

 Aさんが飽きるまで、ずっと汚い声を上げながら悶えていました。

 

 その後はいつも以上にぐったりしてたのですが、シャワーの準備が出来たと呼ばれて重い身体を引きずってシャワールームへ。

 分娩台のような開脚型スケベイスに座らされて身体を現れるのですが、このタイミングで使うんだ……という気持ちでしたね。

 そんな感じで後はまったりと博多のオススメの観光スポット等を聞いたり、博多とか何もないよ? みたいな事を返されながら、全身を泡だらけにされていきました。

 シャワーの後でお茶を飲んだのですが、店舗型のお店だと缶のお茶を渡されるのは全国共通なんだな~と思ったり。

 その後は一緒に部屋を出て、待合室の前でキスをしてお別れです。

 

 

 いやぁ、今回も楽しかったですね。

 その後は近くの屋台で博多ラーメンを食べました。

 

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 風俗もエリアによって色が違うと言いますが、今回の「トクヨク」は新鮮でしたし、意図してなかったとはいえ、ペニバンと磔拘束が体験できたのは最高でした。

 

 次はどうしましょうか。

 また亀頭責めされたい欲もありますし、NHさんに犯されたい欲もありますし、新規開拓をしたい欲もあります。

 ただそんな全部行けるほどのお金はありません。

 

 まぁ……多分行きたくなった時、その時に一番飢えてる性癖にドンピシャの所に行くって感じになるんじゃないですかね。

 そんな感じで今回はここまでです。

  あ、ライブは夜想令嬢のミュージカルとEScapeのLOSTカバーが本当にやばかったです。

 

 

おまけ

翌日は福岡タワーへ行きました。

ゴジラvsスペースゴジラですね。

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番外編・第8回シンデレラガール総選挙を終えてのえっちなお気持ち表明

 総選挙面白かったねー!

 という訳で今回はタイトルの通り、番外編です。
 モバマスデレステで開催されていた「第8回シンデレラガール総選挙」に対する記事です。


 という訳で風俗の話はしないので、それ目当てで来た方は読まなくて良いと思いますよ。


 まぁ、あれですよ。

 お気持ち表明。

 いつどこで誰が言い出したのか知らないけど、まぁ……ネガティブなイメージがあるよね。
 ネガっていうか、自分に酔ってるのかな? っていうか、悲劇のヒロインぶってるのかな? みたいな。

 じゃあさ、逆にですよ。
 ポジティブな「お気持ち表明」ってどうだろうって。
 もっというなら、「えっちなお気持ち表明」ってどうだろうって。

 

 という訳で、今回は「番外編・担当アイドルに対するえっちなお気持ち表明」という感じで進めていきます。

 お気持ち表明っていうからには総選挙の感想……みたいなのがあった方が良いのかなってのも思うんですけど、まぁ「担当アイドルでえっちな妄想やオナニーが出来ればそれで良い」ってスタンスで第一回の頃からやってるんで、総選挙に思い入れとかあまりないんですよね……。

 あれです。モバマスデレステがサービス終了した後も、時折担当アイドルをオカズにして忘れないようにする──みたいな事が一番大切だと思いますよ。

 

 閑話休題


 まぁ、あの、かねてから記事内でもちょっと言及してて、よく読んでる人はなんとなく察しが付いてたと思うんですけど、僕は「アイドルマスター」のオタクなんですね。
 もっと言えば主に「アイドルマスターシンデレラガールズ」のオタク。

 で、人が多いコンテンツって色んな人がいるじゃないですか。
 色々面倒くさかったり……ねぇ。
 ほら、風俗もいるじゃん、ガチ恋する馬鹿とか、本番強要マンとか、ばっちい状態で来る客とか──。


 という訳でね、なんかモバマスのそこら辺の事は適当にググってみればいいんじゃないですかね。

 

 で、ですね。
 上でも書いたんですけど、今回はマジで僕の妄想と性癖によるお気持ち表明していくんでね。
 うっわ!! モバマスにはこんなえっちなマゾ好みのキャラがいるのか!!!! みたいな感じで読んでいけばいいと思います。

 じゃあ早速、担当アイドルのえっちなお気持ち表明していきます。
 あ、そうそう。いわゆるダイマとかじゃなくて、単純に担当アイドルに抱いてる劣情を吐き出していくだけなんで、書いてある事は全く公式設定とかそういうのじゃないんでね。
 あとPは竿役みたいなものだと考えてください。

 

 

 

 相原雪乃。

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 見てこれ。こんな可愛い太眉ω口ほんわかお嬢様いる?
 めちゃくちゃ可愛いですよこの人。
 しかもね、上から92/58/90の超ほんわかボディ。

 

 時折、某雪乃Pのフォロワーさんから「この人、相原さんの体型に近いよ!」みたいな感じでAVの情報が送られてくるんですけど、現実にいたらめちゃくちゃ半端ないおっぱいとお尻ですからね。

 

 あのー、個人的には雪乃さんはサドだと思うんですよ。

 

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 めっちゃちんちんにクる

 分かります? このお顔。
 これ、普通に「ふふっ♪」って微笑んでるお顔なんですけど……やっぱりちんちんにキますよね。
 あるじゃないですか、普段の穏和な微笑みと同じ顔で、マゾのPを甚振り、見下す──みたいなの。

 

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 そういうのすごくゾクゾクするし、雪乃さんって「ですわ♪」口調の典型的なお嬢様なんですけど、10代じゃなく22歳なんですよ。22歳っていったら、もう性に奔放な年頃じゃないですか。
 他の20代前半のモバマスアイドルだって、スキャンダルなんて気にせずお盛んですからね。
 話逸れたけど、年齢もエロいよねって事です。

 で、お嬢様だからお金はあるんですよ。
 だから普通に郊外のマンションの最上階の部屋を借りれる。そしてそこがプレイルームという名の監禁施設になる。

『自分の為だけにある部屋で、サドお嬢様に愛される』
 こんな夢みたいなシチュがありますか?
 夢ですよ夢。大きな一方的な愛に圧し潰される。
 これこそ一つのマゾの夢の形だと思いますよ。

 あと、デレステ(モバマスとは世界観が違う)の設定を借りるなら、結構世間知らずな所(箱入り娘特有の無知設定)もあるんですよね。
で、アイドルにスカウトされた時にAVデビューしそうになったりしてるんですよ。

 無知でお嬢様、これほどえっちな組み合わせがあるでしょうか。

「Pさんに喜んで頂きたくて、私、アダルトビデオというもので学びましたの!」
「ふふっ♪ Pさんはこのように女性に組伏せられておちんちんを虐められるのが好みなんですわよね」
 そういうシチュでローションガーゼ亀頭磨きでイかれて、達成感から頬をほころばす雪乃さん……いいよね。


 ここまで色々書いてきましたけど、じゃあ雪乃さんにされたいプレイはなんなんだと聞かれたら、それはやっぱり顔面騎乗です。

 考えてくださいよ。
 雪乃さんは太眉ですよ。
 眉毛の濃さは陰毛の濃さ。
 まぁ、アイドルなんで整えてはいるでしょうけども、90もあるデカ尻がゆっくり顔に迫ってくるのとか、もう考えただけでバキバキに勃起しますからね。

 

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 現在唯一拝める雪乃さんのお尻(デフォルメでも分かるデカ尻)

 

 あとはあれっすね。顔面騎乗。これはマジで好きなんですけど、51キロの雪乃さんの顔面騎乗ですよ。
 ただこっちにご奉仕クンニさせるだけじゃなく、デカ尻で顔をすり潰してきたり、呼吸管理とか普通にしてきて、「もっとちゃんと舐めてくださらないと、いつまでも苦しむ事になるのですわ。まぁ、もしかしてそれがお望みなのでしょうか…♪」みたいな事言いますよ絶対。

 あ、そうそう。雪乃さんはね、紅茶が趣味ですからね。
 ちゃんとペットとしてご奉仕出来たらご褒美にそのまま顔におしっこしてもらえますし、下手くそで雪乃さんの機嫌を損なわせてもおしっこで溺れさせてきますよ。(飴と鞭が同じプレイなのがすき)

 それはそれとして雪乃さんのエロシチュは趣味:紅茶ってのもあって、母乳ミルクティーだったり、ザーメンミルクティーだったり、おしっこレモンティーだったり多い気がします。

 まぁ、確かにおっぱいも92あって大きくてもちもち(雪乃さんは秋田出身だから多分色白もちもちおっぱい)で、それはそれでえっちだけど、僕はマゾなんでやっぱお尻なんですよね。
 ほら、お嬢様はアナルがお好きっていうでしょう?
 雪乃さんも性の目覚めはお尻弄りというはしたない秘め事だったと思いますよ。
 可憐でおしとやかで実に魅力的な豊満お嬢様(22)が、騎乗位杭打ち搾精お尻えっちでフーフー言いながら快楽を貪ってる姿とか、本当にえっちだと思いませんか?

 じゃあ最後に雪乃さんの一番えっちな公式絵を。

 

 

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 お尻のラインが素敵

 

 

 

  赤西瑛梨華。


 おまんじゅうみたいだね……(色んな所を見ながら)
 あのー、瑛梨華ちんはエロいですよ。
 モバマスアイドルって事実上の18禁というキャラが何人かいるんですけど、瑛梨華ちんもその一人なんですよね。
 見てこれ。

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 おまたぐいー


 これは完全にエロ画像。
 まぁ、あの、瑛梨華ちんは趣味がお笑いで彼女自身もスベリ芸とか一発芸を武器にして体張ったりしてるんですけど、このボディですよ。
 そんなことしたらおっぱいマジでぶるんぶるんぷるるんスポーティですよ。
 これ省略されてるけど、本当は汗と湯気でむわむわしててクッソエロいですからね。
 透けたりピタピタにくっ付いてますから。
 いや、公式が最大手というか、モバマスは時折どんな成人向け二次創作よりもエロい公式カードを普通に出してきますからね。油断ならないですよ本当に。

 でですね。瑛梨華ちんの恐ろしい所は自分の武器を分かってながら、それに頼らずギャグをやってくる所なんですよ。
 で、それが滅茶苦茶エロい。
 自分がどれだけえっちな身体してるのか分かってる????

 あとはあれですね。やっぱ汗だくえっちしたいよね。
 ド定番だけど、レッスン後のむっちむっちのむっわむっわの状態でプレスされて、汗の匂いだとかメス臭だとかで鼻から犯されたい。
 やっぱこれですよ。
 個人的には汗っかきだったら嬉しい。

 あと、瑛梨華ちんはおっぱいもお尻も割とプリンみたいな感じだと思うので、椅子に拘束されてのパイズリ地獄で気持ち好くなってる所をしっかり見られながら、視線でも犯されるのとか、ローション尻ズリで挿入無しで精液搾られたりとか、そういう感じの責めシチュが似合うと思いますね。

 

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 これとかぱっと見、履いてないように見えるよね。

 

 

 

 野々村そら。


 個人的には髪の毛の量、毛量のモフモフさが好きだったり。
 あのー、マジで底抜けに明るくて、なんでそんなに前向きなの???? って感じなんです(そこが好き)。

 健康的な身体には健康的なエロスが宿る、みたいなね。話ありますけど、そういうの抜きにしていちいちエロい。
「笑顔」がえっちさを増強させるっていうんですかね。
 自分が持ってる女としてのパーツ、恐らくあまり分かってないんですよ。瑛梨華ちんとは真逆。
 だからこそ、おっぱいや露出メインな恰好で普通に満面の笑顔してる。

 

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 エロさと可愛さのハイブリッドですよ

 

 ギャップみたいなもんですね。
 そのギャップから生まれるエロさ。そういうのにググっと惹かれちゃいますね。
 ただ、きっと本人はいざセックスだ、破瓜だ、初体験だってなると、借りてきた猫のように枕を抱えたり、目を合わせず押し黙っちゃったりすると思うんです。
 あと、割とスタイル自体は普通めなんで、顔に乗ってもらった時もクンニしやすそう。
 でもきっとそらちんは責められたら「やったなー!」ってノリノリで乳首責めとかして、ちゃんと立場を分からせてきそう。

 で、ここまで読んできた人/僕の女性の好みを知ってる人なら気付くかと思うんですけど、そらちんってそのキャクターの記号として見ると、全く僕の好きな感じではないんですよね。

 これは僕もよく分ってないんですけど、多分、初期の頃の印象。さっきも書いたけど底抜けの明るさと、その無自覚の身体のえっちさみたいなのが、多分僕のちんちんに響いたのかな…って感じですね。

 まぁ、ありますよね。自分の感情の理由が自分でもイマイチ分からない──みたいなやつ。そらちんもそういう感じで好きになったのかなって今は思います。

 最後にひとつ、オッ! と思ったのはこれ。

 

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 手前で変顔させてるのは瑛梨華ちんです。えりそらもっと流行って欲しい。

 

 これも事実上のR18ですよ。

 これまで笑顔! はっぴー☆ ってやってた子が急にこんなニッチな性癖向けみたいな雰囲気の顔とおっぱい主張とか、もうびっくりでしたね。

 あと、登場する度におめめとおっぱいが大きくなってるので、そのうち巨乳枠に入ると思います。

 

 

 


 ここから〆なんだけど、今ふっと思い出したんですが、4Pとかさ、いいよね。
 3人は絶対性欲強いから、マジでこっちのちんちんを枯らしに来ますよ。

 こういう時にやっぱスタドリっていう便利エログッズは最高ですね。
 個人的にはスタドリを飲むとエナドリを飲んだ人の体臭を、逆は逆の体臭をフェロモンというか軽く媚薬みたいに感じて、お互いに発情しちゃう──みたいな脳内設定があったり。

 あと、あれ、やっぱこういう妄想でしか出来ない感あるけど、「利き酒」ならぬ「利き顔騎」とかね。めっちゃ憧れる。
 目隠しした状態で、顔に乗られて……当てれば良い良い、外したら即お仕置き逆レ──みたいなのね、夢だなぁ。

 ぶっちゃけ僕は女の子に射精させてもらえれば、惨めにみっともなくイかされればそれで良いみたいな感じなんで、おまんこ使わせてもらえずとも交代で玩具にされて最後に射精させてくれればそれで良い……いや、お願いします、イかせてください……。って感じなので。

 


 まぁ、ここまで普段妄想してる事や、担当アイドルへのえっちな想いを描いてきた訳ですけど、こんな「お気持ち表明」をもっと皆もして欲しい訳ですよ。
 冒頭にも書いたと思うんですけど、ネガったり愚痴ったりするだけがお気持ちじゃないぞと。
 マイナス感情でも、ダイマでもない、もっと乱雑に、適当に、担当アイドルの好きな部分っていうか、担当アイドルとえっちがしたい!!!!!!!ってのを、恥ずかしがらずにオープンにしていけば良いと思うんですよね。

 僕はこういうブログやってるから、もう恥ずかし気もなく(でもマゾも恥ずかしいって気持ちを失くしたら羞恥プレイは楽しめないよね)ツイッターと同じノリで書いてますけど、じゃあ他の人はどこに書けばいいって話ですが、そりゃもう「お気持ち表明」の聖地、はてな匿名ダイアリーですよ。

 匿名の良さっていうのは、ネガや愚痴じゃなく、えっちな事が書けるってのが本当の魅力ですからね。
 あそこでえっちな投稿していいのかは知らんけど。


 じゃあまぁ、こういう感じでね。えっちなお気持ち表明は終わりにしたいと思います。
「お気持ち表明」をやってみたは良いんですけど、マジモンを読んだ事があまりないので、こういう感じであってるのかは不安ですけど、まぁいいですよね。

 

 で、次の風俗レポなんですけどどうしましょうかね。
 そうそう、車買ったり趣味のアイテムとかで出費がヤバくてお金無いんですよ……。

 とりあえず、ボーナスで風俗行こうかな~ってのが今現在の漠然とした予定ですので、次は7月頭らへんでM性感とかかなーって感じです。

神戸でドストライクな嬢とえっちな事してきた話

 最近、ツイッターで「〇〇で××な話」というタイトルはダメ! みたいな話がありますが、僕は前からやってるので無実ですよ、無実!

 今回の風俗レポは、久しぶりの風俗遠征です。

 場所はなんと神戸。

 

 まぁ……ぶっちゃけると、この連休中に神戸でアイドルマスターシンデレラガールズの同人イベントである『シンデレラステージ(シンステ)』が開催されるので、その参加に伴って神戸の風俗行くか~!! って感じですね。

 

 

cin-stage.com

 

 

 で、まぁ、最初はそういうイベントという事もあって、日頃の猥談に花を咲かしているフォロワーさんと風俗オフしたいな、と思っていたのですが、残念ながら予定が合わずにお流れに。

 そのままずるずるとお店を決めることも無く、シンステ前日、神戸へと降り立ちます。

 

 その日は昼から夕方まで有馬温泉でのんびりと湯を楽しみます。

 シンステは去年、一昨年と、この神戸で開催されていて、去年も有馬温泉へ行ったのですが、なんと今年は有馬でも有数の大規模日帰り温泉施設である『太閤の湯』がリニューアルに向けての工事中。

 その為、金の湯と銀の湯へ浸かりに行ったのですが、三連休の中日という事もあり、人の多い事多い事。

 まさか温泉で待機列が出来るとは思いもしませんでした。

 

 そんな感じで有馬を楽しんだ後は三宮へ戻り、予約していいたシティホテルへ。

 チェックインしてから、その場で風俗情報サイトを見てお店を考えます。

 決めた後はいつものようにお店に電話をしていくのですが、今回はおまかせコースで予約をして、ホテル街へ向かいます。

 ──途中、三宮駅で阪急線と阪神線を間違えそうになったり。

 

 駅に着いてお店へ連絡を入れ、指定されたラブホテルへ。

 

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 チェックインして部屋番を伝えて10分ほどで、部屋のドアがノックされます。

 ドアを開けて嬢のAさんご対面──となるのですが、もうその瞬間、超びっくりしましたね。

 超ドストライクなんです。

 まず髪型、茶色というか栗色に近い感じのショートヘアのちょいぱっつんです。内巻き系の。あれです、小顔に見える的な。さらっさらのショートヘア。モバマスアイドルで言うなら髪色も含めて喜多見柚ちゃん的な感じの髪型です。

 で、ここからです。

ここがマジで神ポイントなんですけど、メガネです。

 オプションとかじゃないです、マジメガネです。

 マジで、素で、メガネなんですよ。しかもシンプルで飾り気ゼロな薄型でメタルフレーム

 分かります? 僕の好きなショートヘアとメガネですよ。

 この2つの好きな属性がおまかせで、不意打ちで、来たんですよ。

 もうこの出会いの瞬間でもう感動ですよね。

 で、おっぱい。

 セーターでおっぱいドーン!! って感じです。

 

 で、まぁ、諸々のことをやるんですが、Aさん、ノリがすごく軽くて初っ端から、

「60分と90分どっちがいい? 60分は10万円で90分は16000円だけど?」

 みたいなジャブをかましてきます。

 この時点でなんかすごく和やかな感じに。

 あと、「~じゃい!」「~けんね」みたいな広島的な訛りがあって、それも加えてすごく可愛いんですね。愛嬌があるというか、すげー明るい。

 聞くと親がそっちの方の生まれで本人は北関東の出身とのこと。

 そんな感じで、わちゃわちゃとした雑談をしていると「おっぱい何カップだと思う?」とAさん。HかIかな~って感じだったので、Hと答えると「当たり!」「すごい、おっぱい星人!」みたいな事を言われて流石に恥ずかしくなったり。

 あ、時間なんですが、最初は60分コースで予約してたのですが、あまりに可愛くて90分にしました。

 

 そんな感じで寒いね、とか、どこから来たの、とかそういう雑談の後、シャワーへ。

 まだ入店数日という事で、赤い下着を脱ぐ姿を見てたら恥ずかしがられます。(風俗経験あるという事でしたが……???)

 で、裸になったAさんなのですが、おっぱいはもちろんの事。

 キュートで小さめのお顔に、おおきなお胸、肉付きの良いお腹、でかいお尻と、こう、夢みたいなボディーのAさん。

 あ、そうそう。今回のこのお店はぽっちゃり風俗です。

 で、シャワー中もくすぐられたり、ビクビク感じるのを笑われたりと、終始Aさんのノリに翻弄されていました。

 もちろんこの時点で乳首が弱いです、という旨と、メガネは外さないでくださいと伝えます(僕は外すのですが)。

 

 その後、ベッドインとなるのですが、「せっかく綺麗にされてるのに……」と言いながら、ばさっと掛け布団を放るAさん。そのまま押し倒される形でキス。

 ある程度お互いに貪った後、枕に頭を乗せて正しい位置へ移動します。

 まずは入念にフェラ。

 口全体で頬張るようにフェラをしていくのですが、シャワー中に乳首が弱いと言った事もあり、横から抱き着く形で、乳首を指で転がしつつ、口でちんちんを……という2点責め。普段から慣れているプレイなのですが、今回はショートヘアでメガネ。マジで破壊力が半端ないです。

 あと、この辺で感じる声を上げてたら「女の子みたいだね」みたいな事を言われた気がするのですが、この時に訛りがあったかどうか、ちょっと記憶にないですね……。

 で、そこから、口と指を交代しながら乳首とちんちんを虐めらるのですが、乳首をペロペロする時に髪を耳に掛けるんですよ。

 この仕草が本当に素晴らしいです。

 ここは今もはっきり脳裏に焼き付いているのですが、すっかり勃起した右乳首へ舌を這わせながら、メガネのツルが横髪の中に潜っている部分、そこが左手ですっ、とかき上げられて耳の裏にかかる、というシーン。

 このシーンだけは、きっと忘れる事がないでしょう。

「夢」というか、一つの欲望が叶った気がします。

 

 しばらくそんな感じで乳首とちんちんを手を変え口を変えと虐められていたのですが、やっぱり大きなデカパイが気になります。

 シャワーの際に触らせてもらったのですが、流石Hカップ。もっちりした感覚が愛撫の時に太ももや脇腹にあるんですよね。

 そういえば最近は触るのNGだったり、性別上は男性のお店しか行ってなかったという事もあって、おっぱい揉みたい吸いたい欲が湧き出てきます。

 そういう事なので、たまらず「おっぱい揉ませて」と言うと、Aさんはそのまま覆い被さってくる、素股の体勢でおっぱいを差し出してきました。

 最初は「おっぱい星人だ~」みたいな事を言って、片乳ずつお胸を顔にむぎゅーっと押し付けてきたり(これすごい、顔全部おっぱいで埋もれる)したのですが、乳首を指でふにゃふにゃ撫でたり優しく摘まんだり、乳首を舐め吸いしてるうちに勃ってきて、Aさんも甘い声を上げ始めます。この時点で恥ずかしい……みたいな事を言ってるのですが、やっぱりそういう声を聞くと気持ち好いんだな~ってなって、手が止まらなくなりますね。

 で、そんな感じで喘ぎ声を上げさせていてると、お返しだとばかりにAさんも僕の乳首を弄ってくるんですね。もうなると駄目です。ヒィ、みたいな声が出て攻守逆転です。

 しばらくそんな感じでお互いの胸を愛撫し合ってました。

 

 その後はまたちんちんと乳首の2点責めをされるのですが、調子が出てきたのでしょうか、ちゃんと足広げて、と指示されてからは、Aさんの手コキが亀頭ぐりぐりにレベルアップしてきました。

 これは本当にヤバかったです。亀頭はもうすっかり快楽を感じるようになってるので、された時点で腰が浮いちゃって、やめてやめてって言うしか出来なくなるのですが、Aさんは「我慢してって」の一点張り。

 もう駄目、本当に出そうになるから、と本気でジタバタ叫んでも「我慢だよ我慢」とやめれくれません。

 もちろん、頃合いを見てパッと手を放してくれるのですが、それでも本当に射精しちゃいそうなくらい射精の波が高まってヤバかったです。

 乳首の方も涎を舌で伸ばすようにして唾液ローションでべろべろぢゅーぢゅーされてました。

 

 一息ついた後は、ちょっとちんちん虐められたくなかった(虐められたかったけど)ので、顔に乗ってもらう事に。

 顔面騎乗ですね。

 早速顔に乗ってもらうのですが、やっぱり、お尻が顔に迫ってくるのは本当にマゾ心がゾクゾクします。

 しかも結構毛が濃いので、そういうのも良い感じに被虐感を煽ります。

 尻たぶで顔をサンドされて、そこからクンニ……となるのですが、もう尻で顔を包まれた時点で結構なメス臭がして興奮しましたね。

 まずは全体的に舐めていくのですが、どうやらクリの付け根あたりが感じるようで、そこを思い切り舐めまくるとAさんが声を上げてビクビク腰を震わせますし、ぎゅ-とおまんこで顔を圧し、グニグニと擦り潰してくるので、呼吸が出来なくなります。

 それでも舐めていると、またビクっと腰を浮かせてなんとか息が吸えるのですが、もうこの時点で顔は愛液まみれですし、吸い入れる空気が濃厚なおまんこ臭で、ちんちんはガチガチになってます。

 もちろん、そのちんちんをAさんが放っておく訳がなく、「糸ひいてる」と言いながら手コキをしてきたり、乳首をこねてきたりとしてきました。

 そういうお互いに責め合ってる感じになってるのですが、僕の方も舐るのに呼応して喘ぐAさんの反応がえっちでヒートアップして、大分夢中になりながら舌を伸ばしていました。

 この舐める→プレス→舐める→呼吸という流れを何度かやるうちに、お互いヘロヘロ状態になり、一時休憩。

 

 その後はまた素股状態でおっぱいを楽しむ感じになったのですが、さっきとは違ってAさんは腰を浮かせて、おまんことちんちんをキスさせてくるんですよね。

 軽い亀頭責めみたいな感じ。

 僕の方も腰を動かしてタイミングを動かしてたのですが、挿入っちゃう挿入ちゃうって……と焦ってたのも事実です。

 ただ、これってもしかして、お願いしたらもしかして──なんて事を今、ふと思ってしまったり。

 おっぱいの方なんですが、もうさっきと同じように、変わらずHカップのやわらか巨乳を吸ったり揉んだり、おっぱいをぐっと寄せてW乳首舐めをしたり、顔パイズリ……って言えば良いんでしょうか、おっぱいの谷間に顔を埋めてもちもち感を楽しんだりとしていました。

 

 で、その後はまたフェラと乳首責めの2点責めになるのですが、前のようにぴったり密着する感じじゃなくて、寝そべる僕に対して横向きに……。「ト」の字みたいな感じですね。

 乳首舐めは最初から唾液を指で掬って付けて弄ってくるのですが、もうこれだけでちんちんが腰ごとビクっとなってしまいます。

 大分ノってきてるのか、Aさんもマゾじゃんマゾじゃんみたいな事をニヤけながら言ってきます。

 しばらくそういう風に気持ち好くされていたのですが、Aさんが微妙にお尻をふりふりしながらフェラをしてたので、思い切って「指入れていい?」と聞いてみると、OKとのこと。

 正直緊張しましたね。

 よくあるじゃないですか、「男はAVの見過ぎでガシガシ手マンして膣内を傷つける」みたいなやつ。

 その事を頭に入れながら中指をゆっくり沈めていって、まずは中でゆっくりさするように。

 この時点でAさんもえっちな声がどんどん大きくなっていました。

 結構熱くて、張りがあるんだな~という感情と、脳内でエロ絵でよくある断面図の事を考えながら、膣内を探り探りで指を動かしていると、「もっとして」みたいな事をAさんが言うので、覚悟を決めて中指と薬指の2本で指を入れ、どんどん出てくる愛液の潤滑に任せてクロールのバタ足のようにゆっくり指を動かすと、もうすごいです。

 Aさんの嬌声に合わせて膣肉が指を痛いくらい締め付けてくる。

 めっちゃ強いじゃん……なんて事をぼんやりと思ったのですが、そんな感慨も興奮で吹き飛びましたね。

 もうこうなると、Aさんのえっちな声がもっと聞きたいという一心で、声を荒げる所をひたすら愛撫していくのですが、Aさんも負けじと亀頭を手のひらでぐりぐりしてきます。

 この時点でAさんは僕の方を見て亀頭ぐりぐりしかしていません。

 イきそうだから乳首触って……と言おうとしたのですが、それを言う前にア、となってあっという間に、射精。

 亀頭責めだけで射精……というか乳首責めナシで射精。

 普段、割と焦らされて焦らされてという事が多かったので、一瞬、自分が射精したのが分からなかったくらい、びゅ~っとした吐精で、急な快楽で頭が真っ白になりましたね。

 

 いやぁ、まさかちんちんだけの刺激でイくとは思ってませんでした。

 それくらい普段、射精と乳首責めをセットのように思っていたのですが、これは女性の喘ぎ声とか、おまんこを愛撫するとか、そういう「男としての本能」が性癖であるとか、性感帯で受ける快楽に勝った──という事なのでしょうかね。

 この後、べとべとになった指をえっちな味だな~と思いつつ舐めてたら、Aさんに「だめだめ!! 恥ずかしい!」と怒られました。

 

 

 その後はシャワー浴びて、お互いのメガネを交換して掛けてみたり、Aさんの可愛いカバンの話をしたりして、後片付けをした後一緒にホテルを出ます。

 別れの挨拶の後、またね~! と笑顔で手を振ったAさんを見て、ちょっと胸が痛くなりながら「一期一会」という言葉を考えてしまいました。

観光でこっちに来ただけって言ったんですよ、ちゃんと最初に。

 

 普段から結構風俗に行ってますが、ぶっちゃけ今回はビジュアルだけでもドストライクでしたし、プレイも楽しくて、非常に満足度が高かったです。

 今回の風俗レポはこんな所でおしまいです。

 次のレポでお会いしましょう。

 

 話は変わりますが、翌日の『シンステ』の後の打ち上げオフで貰いました。

 

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 喜多見柚ちゃんのプライズフィギュアです。

 上履きの造形がすごいのと、分割部分が上半身と下半身のみでびっくりしました。

 

 

<補足>

 Aさん、本当はもっとというかプレイ中もがっつり訛り言葉で喋っていて非常にえっちだったんですが、記憶がもう曖昧で何を言ったかという内容しか覚えていないんですよね。

 あと、後でお店の日記みたら普通にアイマス知ってたので、アイマスの話振れば良かったなーって後悔。

 

手コキ風俗で虐められてきた話

 すっかり年が明けてしまいました。

 という訳で、あけましておめでとうございます。

 本年も色んな風俗に行きたいと思います。

 まぁ、最近は行くお店もプレイも決まってきてレポ書かない事が多いんですけど……。

 

 それは良いとして、今回は風俗オフのレポです。

 行ったお店は、完全受け身の手コキメインの風俗。

 ものすごく簡単に説明すると、

 

 嬢は脱がない。

 嬢に触っちゃダメ。

 キスやフェラ、舐めは別料金。

 

 という、完全にされるがまま、快楽のみを享受する感じです。

 いいよね、完全受け身……。

 

 で、まぁ、事の発端としては、僕が以前遊んだお店に姉妹店があると知り、その情報をツイートしたら、フォロワーさんが乗ってきたという感じ。

 元々、いつか風俗オフしたいですね~、みたいなやり取りはしてて、数日のうちに「風俗オフしたい」「今週末どう?」「いいっすよ」「おk」みたいな感じでパパっと決まって即開催。

 あ、そうそう、今回も今までとは違う人──というか、初オフの人です。

 

 ふと思ったんですけど、こういう風に自分の性癖を開示していけば、そのうち痴女からメッセージとかオフパコのお誘いとか、そういうのも夢じゃない気がしますね。

まず無理そうですが。

 

 

 で、当日はお店の最寄駅でフォロワーさんと落ち合います。

 まぁ会うのも初めてな人なので緊張しつつも、合流後は会話に花を咲かしつつ移動。

 お互いにお店に確認の電話を入れた後、マックで時間まで過ごし、その後お互いに指定されたレンタルルームへ、という流れ。

 

 合流した時からぽつぽつと降り始めた雨は、僕が移動を始める頃には本降り手前という勢いになっていて、心底身体が冷えていました。

 駅前を数分歩くと、雑居ビルやボロビル、居酒屋が並ぶ狭い街並みに入っていきます。

 この駅は都内でも有数の風俗エリアなのですが、本来持ってる表向きの街の顔的に、ラブホテルというのが無く(マジで見当たらない)、どうやら風俗で遊ぶ際はレンタルルームがメインになるみたいですね。

 そんな感じでお目当てのレンタルルームへ。

 入ってびっくりしました。

 狭い。

 漫喫かな? ってくらい狭い。受付からして。

 で、部屋に入ると更にびっくり。

 

 

 

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 すごいですね。

 ベッドが簡易ベッドというか、病院の診察ベッドですよねこれ。

 完全に「えっちな事して汚れるだろうからシーツとかいいよね」感。

 四畳半くらいのスペースの中に、この小さいベッドと、シャワーボックスと簡易な洗面所が詰め込まれています。

 マジで風俗向けとしては最低限かつ機能的な部屋です。

 これまで主にラブホや、普通のレンタルルームしか使ってこなかったのでびっくりですよね。

 

 

 で、まぁ、うわうわうわうわ……と思いながらも、お店に連絡し、壁に掛けられたテレビでAVを見て待つこと10分程。

 

 ドアがノックされて、Aさんとご対面。

 大きなカバンを持った肉付きのよいお姉さんが部屋に入ってきます。

 カバンの中にはお願いしたオプションが入ってるんだろうな~、なんて思ったり。

 

 で、服装なんですが、最初はコートを着てたんです。で、それを脱ぐと、中から出て来たのはフライトアテンダント風の制服! しかも黒スト!

 お店のキャスト紹介ページに載っていたのと同じ!

 ここのお店は「癒し」「おもてなし」「手コキ」みたいな感じのプレイが売りなので、そういう雰囲気の為に写真撮影の時だけ着てるのかな、と思ってたんですが、ちゃんとプレイの時も着てくれるんだ……と感動しましたね。

 で、その後は世間話をしながら諸々のやり取りを終えます。

 ここのお店はふわふわの泡で洗体してくれるサービスが売りの一つという事。

 準備するから待っててね、と言うので扉開きっぱなしのシャワールームの中でスケベ椅子に座り、背を向けます。

 そういや、スケベ椅子って初めて座ったのですが、これは確かにお尻や玉が触りやすいな……と感心したり。

 さて、準備が出来たAさん。早速、泡を手に掬って背中に伸ばしてきました。

 おそらく、ボディーソープとローションを混ぜているのでしょう。

 良い感じにあわあわが肌全体に滑らかに伸びていく感覚──。

 これは非常に良いです。性的な快楽ではなく、洗体としての快楽。

 そういや昔は親とお風呂に入って背中を優しく洗ってもらってたなぁ……と、そんな感慨に浸りそうになってしまいます。

 しかし、ここはえっちなお店のプレイ。

 Aさんの手が、背中から脇腹、そして乳首に伸びるので、たまらずに声を上げてしまい、乳首弱いんだね、と笑われました。

 その後、スケベ椅子に座ったまま、敏感なアナル付近や玉袋を手でさわさわ~と洗われ、時折、乳首を不意打ちでなぞられ、すっかり発情モードへと下準備されてしまいます。

 

 シャワーを浴びた後はベッドへ。

 といっても、前述の通りかなり「シンプル」なレンタルルームのベッドですので、Aさんが防水カバーを乗せ、その上にバスタオルを乗せる……という準備をします。

 で、まぁ、ベッドにうつぶせになるように言われ、そのままべたーんと力を抜いてうつぶせに。

 パウダーかけていくね、とAさん。

 火照った肌にさらさらさらと少し冷やっこい感触が。

 まずはマッサージ。Aさんの両手がパウダーを伸ばしてゆっくりと、でも少し力強く、動いていきます。

 普段、マッサージなんて行かないものですから、これが非常にほぐれる感じで気持ち良い。

 背中から尻へ、Aさんの両手がぐっぐっと動き回り、良くない食生活と運動不足でたるみつつある肉を押していく……。

 いや、本当に気持ちが良いのですが、これはあくまで前戯。

 仰向けになって、と言われてそのようにすると、もう責められモードに入っていきます。

 先ほどと同じく、パウダーを上半身全体にまぶされ、伸ばすようにしてから、乳首をさわさわ~と撫でられます。

 気持ち好さの中にパウダーのさらさら感によるこそばゆさがあって、新しい感覚。

 とっくに乳首はビン勃ちしており、触られる度に声が我慢できません。

 そんな感じで甘く料理されていると、Aさんがちょっと待ってね、と一言。

 カバンをがさごそしてる様を何だろうな~と思って見ていると、出してきたのは目隠し。

 ありがたいですね。

 やっぱり目隠しで虐められるのは最高です。

 見えないという緊張と、それに伴う快楽の倍増。個人的にはマストアイテムだと思っています。

 手渡された目隠しをすると、今度は手錠をされることに。

 手を前に出すように指示されるまま、両手を出したのですが「違う違う」とAさんに四肢を動かされ──。

 気づけば、開脚拘束の形。

 

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 参考図

 

 これは本当にびっくりした一方、心臓がドキドキして非常にヤバかったですね。

 あの、こういうガチのSMクラブじゃないお店のオプションの手錠(拘束)って、本当にシンプルなハンドカフスの場合が多くて、ただ両手を縛るだけなので、自由度はある程度残っちゃうんですよね……。でも、まさか、ここで、四肢拘束してもらえるなんて、本当に自由を奪われるなんて、しかも目隠しで!

 本当に良かったです。

 上の図のまま、ベッドに寝かされている訳ですから、本当に動けない。

 動こうとしても膝から下をガクガク震わすだけで、本当に何もできない。

 幸せです。

 そのまま、Aさんは、似合ってるよの言葉の後、写真撮っていい? と。

 で、スマホで写真を撮った後、僕の頭の方にやってきました。

 そう、あれです。

 太ももで頭押さえつけられて乳首虐められるやつです。

 これが非常に最高でした。

 まず左右から太ももで頭をサンドイッチされる。

 もうこの時点で太ももの柔らかさと暖かさで幸せ……って感じ。

 で、そこからパウダーをさらさらと胸に掛けられます。

 そしたらもう、ゆっくりと指で優しく乳首責めです。

 最初は本当に、撫でるように乳輪をくるくるとマッサージするようになぞっていくんでんすね。

 もうこれが本当に気持ち好くて、ビクビクしながら声が出てしまいます。

 ゆっくり指の速度が上がっていって、乳首だけを弾いたり、ぐりぐりと虐めてくるのですが、ここまで来るともう完全に甘い声で鳴くしか出来ない状態。

 初体験のパウダー乳首責め。

 ローションが鋭いパンチと言うなら、パウダーはじわじわ来るボディブローと言った感じ。

 何て言うんですかね。気持ち好さがどんどん上乗せされていくような。

 ローションと違って「乾く」という事が無く、消えづらいので、ずっと虐めてもらえる状態。

 

 

 その後、何か準備をしてたAさんが僕の股に入ってきます。

 乳首責め手コキかな、と思ったら、ちんちんに触れたのはざらっとした感覚。

 ストッキングだ!

 そうです。ローションを含ませたストッキングでの亀頭責め。

 今までもされた事はあるのですが、今回のローションストッキングは、ただただ甘い!

 おそらくローションの量による滑らかさなのでしょう。くすぐったいよりも快楽が先に来て、優しく撫でられるだけで、ひたすら声が出てしまいます。

 で、ここからなんですが、途中から気持ち好過ぎて、自分から腰をガクガクさせちゃってたんですね。

 最初はAさんの手の動きが優し過ぎる……もっと激しくされたい、という感じで手の動きに合わせて腰を動かして、亀頭への刺激を増やしていたのですが、気が付くと、Aさんは全く手を動かしてない感じなんですね。

 おそらく、亀頭に触れるか触れないかの位置でストッキングを張るようにしていて、そこに僕が勝手にへこへこ浅ましく擦りつけて快楽を貪ってる状態。

 何も言わずにそれをしてくるAさんは、僕をどう見てるんだろう……みたいな、羞恥の念が湧いてくるのですが、もう自分から動かないと気持ち好くなれないので、ただひたすらに腰を振るしかありません。

 しばらくやってると、四つん這いになるように指示されて、もぞもぞ動きながら四つん這いというかo∠Zみたいな体勢になります。

いやぁ、それにしても何も言ってくれずに、自分から動かすようになっちゃうのがこんなに恥ずかしいとは思いませんでしたね。

 

 で、ここからお尻を弄られたり、乳搾り手コキとかされるんですけど、これも本当にすごいんです。

 簡単なマッサージ……というか、ほぐしの後に、指を挿れられて前立腺をコンコンノックされる──というシンプルな感じなんです。されてる事は。

 でも、指を挿れて即、前立腺を見つけて、的確な刺激を与えてくるんですよ。

 これがすごかったんです。

 よく、創作物であるじゃないですか。

 不意に攻撃を受けて、「えっ…?」と自分の身に何が起きたか分からず、そのままドサっと倒れる……。

 みたいな。

 あんな感じです。

 指挿れの感覚にビクンとなったら、すぐ前立腺こりこり~って感じですからね。

 最初、前立腺押されてるって分かりませんでした。

 そのくらい早くて、びっくりしちゃいましたね。

 で、もうそのくらい神業級のテクなもんで、そこからはもう前立腺責めと手コキの緩急で、延々と虐められます。

 前立腺は優しく押す、という感じなのですが、ちんちんの方は手のひらで亀頭を捏ねたり、竿を扱いたりと変化に富んだ動き。

 何度も書いてますが、四肢の自由が無いので、快楽を我慢できずに、責めの手が変えられる度、あぐあぐ喘ぎながら芋虫のように悶えさせられます。しかも、どんどん射精への波が高くなっていくのに、それを伝えると無慈悲に手を止められて寸止めで生殺し。

 そんな感じの繰り返しを3回くらいやったでしょうか。

 もう本当にイかせてください……、みたいな感じで懇願をしたのをきっかけに、お尻とちんちんの動きが速くなり、そのままフィニッシュ。

 焦らされていたのもあって、溜まっていた精液が勢い少なめに濃く出る……という感じ。

 そんな感じだったので射精後はぐったり状態です。

 拘束状態で疲労感に包まれながら、Aさんが手を洗う音、シャワーの準備をする音を聞きながらクールダウン。

 

 

 その後はフォロワーさんと落ち合って、感想を話しながら御徒町秋葉原へ。

 そんな感じで今回の風俗オフは終わりです。

 

 最後なんか駆け足になってしまいましたが、今回もいつものように、実際に行った日からかなり日が経過しています。

 駄目ですね……。

 

 次こそはちゃんと早めに書きたいな……という感じで、さくっと〆ます。

 

 今年も色んなえっちなお店で遊びたいですね。

 

 <追記(19/02/01)>

 読み返したら、写真のくだりの後日談を入れるのを忘れていました。

 プレイ後の雑談で、撮られた拘束姿の写真をAさんのお店のブログにアップしてもいい? と聞かれたので、ok出したんですよ。そしたら早速翌日にはアップされてたんですよね(もちろん顔は隠されてるけど、みっともない拘束姿を晒してます)。

 恥ずかしいですね。

 笑っちゃいましたね。

高身長風俗で背の高いお姉さんに責められてきた話

 寒かったり暑かったり、四季をないがしろにしたような日々が続きますね。

 今回は第四回風俗オフと称して、ツイッターのフォロワーさんと風俗へ行ってきました。

 あ、今回のフォロワーさんもこれまでとは違う人です。

 なんと言いますか、ただただ、僕のフォロワーさんは色んな性癖の人がいるんだな~って思いますね。

 で、まぁ、早速話題がそれるんですけど、僕がアイマスが好きって事は、このブログを読んでいれば、なんとなく分かるんじゃないかなって思います。

 実は先日、そのアイマスシリーズの新作が発表されたんですよ。

 

アイドルマスター シャイニーカラーズ』

 

 このゲームの紹介に文量を費やす気は無いんですけど、一人どうしても紹介したいキャラクター(登場アイドル)がいるので、そこだけ書かせてください。 

白瀬咲耶さんです。

 

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 身長が175cmで体重が60kgという「リアル」寄りな設定、そしてこのビジュアル──。

 発表当初から今日まで、僕のTLでは「白瀬咲耶さんにメス堕ちさせられたい」「ふたなり白瀬咲耶さんに犯されたい」「白瀬咲耶さんの彼女になりたい」等、情けないマゾ達の欲望を見ない日がありません。

 っていうかさ、ツイッターで見かけるエロ絵がさ、オッサンに犯されるのとか、レ〇プされてるのとか、チン負けしてるのばっかなの、マジどういう事だよ。ふざけんなよマジで。

  

 閑話休題

 

 で、まぁ、今回ご一緒したフォロワーさんなんですけど、元々高身長の女の子が大好きな人なんですね。で、白瀬咲耶さんの存在を知り、その設定がドストライクだったようでして。

 で、そこから欲望が加速していって──気づけば今回の風俗オフが決まっていました。

 何が人を突き動かすか、分からないものですね。

 

 

 当日は夕方にフォロワーさんと落ち合い、時間を潰した後にお店の最寄り駅へ。

 朝から降っていた雨は、夜になっても止む気配を見せず、駅からの歩みを億劫なものとさせます。

 お互いにオフという事で予約した時間はほぼ同じなのですが、確認の電話を入れた所、フォロワーさんは「予定の時間にホテルに入ってお店へ電話」、僕は「予定の時間に最寄駅でお店へ電話」という事で、開始時間がずれそうな予感。

 2人で、どこのホテルがいいかな? おすすめとかある? なんて会話をしながらホテル街を中心に繁華街を少し歩き、「ここでいいや」という事でフォロワーさんがホテルに入るのを見送って、僕は駅へ。

 

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 雨の夜桜もきれいですね。 

 

 改札前に来た辺りでちょうど時間になったので、お店に電話すると、チェックインして再度電話をくださいとの事。

 これ、普通に予定時間にホテルから電話するんじゃ駄目なのかな……と少し腑に落ちないまま、フォロワーさんが入ったホテルとは反対方向のホテルへ。

 部屋に入って一息ついた後、またお店へ連絡すると、「10分くらいで女の子行きますので」と言われます。

 それで待っている間、すごくドキドキしてたのですが、これはそういえば風俗久しぶりだな……、というか今年初風俗じゃん……と思ってただけじゃないんです。

 

 なんと、今回のお相手の嬢は新人さんなんですね。

 

 実は、前日に確認の電話を入れた所、指名していた嬢の方が急遽お休みになってしまい、予約の時間に入れる子が新人さんしかいない……という事態になりまして。

 その新人さん、お店のサイトに上がっている写真を見ると、クールフェイスな「ザ・モデルさん」という感じの人で、少しキツそうな性格──という印象を受ける写真で、電話で店員さんに「その子はどういうプレイが得意とか、そういうのあります?」と聞くと「えっと……まだ入ったばかりの子なので分からないですね。でも、ものすごく美人ですよ!」という答え。

 正直、このやり取りだけで、滅茶苦茶不安になりました。

 いや、そういう「その嬢のアピールポイント」って、面接時に聞いたり、サイトに在籍情報載せる時に確認しないの?? って感じです。

 つまり、お店のサイトに載ってる簡単な写真しか情報が無いんですね。

 人間、「分からない」という事が一番恐怖に感じるんですね。

 心霊現象とか、頭のおかしい人とか、そういうの。

 だから、万が一、万が一「ハズレ」だったら……、いや「ハズレ」じゃないように……。

 そういう気持ちでドキドキしながら、ベッドの縁に腰かけて嬢が来るのを待っていました。

 

 そんなこんなで待っていると、本当に10分くらいですかね。

 部屋のインターホンが鳴らされます。

 ドアを開けた先に待っていたのは、ものすごく綺麗な長身のお姉さん。

 15センチくらいの白いヒールを履いているので、190オーバーって感じです。

「はじめまして~。今日はよろしくお願いします」とすごく丁寧に言いながら部屋に入ってくるんですが、その時にドアにぶつかって靴ベラを倒してしまい「あぁ! ごめんなさい! すいません! あれ、これってどこに仕舞うの……」とすごくテンパってました。

 この時点で、なんというかギャップ萌えですよね。

 聞けばなんとこのお姉さん──Aさんは今日が出勤2日目との事。

 その後プレイに入るまで、10回くらいテンパって「ごめんなさい」と言ってた気がします。

 写真のイメージと全然違う。

 クールビューティーなのに、茶目っ気あふれるドジっ子お姉さんって感じのAさん、この時点でもうやり取りが楽しかったです。

「最初って何するんでしたっけ?」と聞かれて、「まずはお支払いですね」と答えたのですが、これ完全に言う立場逆ですよね。

 もちろんそれは単純にAさんがホテルに入ってからの「流れ」をまだ完璧に把握していないが故のものなのですが、こういうわちゃわちゃを味わえるのも「新人」の嬢と遊ぶ楽しさの一つなんでしょうか。

(ちなみに入ってきた時に履いていた白いヒールはお店の支給品で、お客さんの部屋の前で履いて入室して、プレイに使う用との事。)

 

 で、一通りのやり取りを終えた後はシャワーへ。

「あ、待ってください、私が脱がしてあげます!」とAさん。

 そのままAさんに服を脱がしてもらうのですが、目の前にすっと立たれると、ものすごい「覆われる感」。なんといいますか、壁ドンというか、女性が背の高い男性のときめく…みたいなのって、こういう感じなんでしょうか……。

 で、さぁシャワーへ! となった所で、Aさんが「すいません、ちょっとトイレ行ってきてもいいですか?」と一言。

 これは少しびっくりしましたね。外が結構寒かったし、我慢してたようで、「ダメです」とも言えず、そのまま「あ、どうぞ……」と返します。

 

 待っている間、聞こえてくるのは水音だけ。

 あれ、このお店ってこういうプレイもあるのかな?(すっとぼけ)といった感じで、ちょっと興奮しましたね。

 用を足して出てきたAさんは「待って、これめっちゃ恥ずかしいですね」と、冷静になった様子で苦笑いしていました。

 で、ここでお風呂場でシャワーとなるのですが、その時にですね、ふと唐突に「あの、SとMどっちですか?」とAさんが聞いてきました。

 もう心の中でガッツポーズですよね。

 そこでもう、マゾで乳首が弱いです、というお決まりの「自己紹介」をしたんです。

 すると、Aさんは「私、乳首舐めるの好きなんですよー」とニコニコ笑顔。

 完全にちんちんはガチガチです。

 相手が感じてる顔見るの好きで~、とまで言うので、これはもう期待するしかなかったですね。

 その後は身体を洗ってもらい、風呂場のコーナー部分で迫られて、見下ろす形で乳首や上半身のボディータッチで責められました。(そのあと「うがい薬ってどのくらい薄めるんでしたっけ?」みたいなアタフタを見せてくれる)

 

 シャワーの後、Aさんは、来た時に履いてたヒールを履いて、「こっちきて」と壁に背中を付けるように言ってきました。

 そのままシャワーの時にされたように覆いかぶさられて、乳首の愛撫から始まり、ちんちんをなぞるように触られます。

 ヒールを履いているAさん、ほぼ真上から耳を舐めてきて「もう声出てるよ?」なんて言ってくるので、この状況だけでゾクゾクしちゃいましたね。

 背丈も、体制も完全に自分が「下」にいるこの感覚、非常に気持ち好くてスイッチが入ってしまいました。

 

 そしてベッドイン。

 仰向けの状態で見上げるAさんはすらりとしていて、足が長くて、ぼんやりと「自分とは違う『上位の異種族』」であるかのように感じていました。

 いや、ベッドに横たわった時のボディラインっていうんですかね、腰のくびれから長い脚への流れがただただ「美しい」んですよ。

 純粋に僕が長身の人を指名(そもそも普通の風俗にはあまり長身の人はいないけど)した事がない、というのもあるんですが、それでも、横たわったAさんの身体のラインには性欲とは違う、感動を抱いていました。

 まずは、Aさんが僕の上にのしかかってきます。

 この圧が最高に幸せです。女性にプレスされるのって本当に素敵ですね。

 その後はさっきと同じように耳舐めをされて、情けない声を上げさせられます。

 でも今度の耳舐めはすぐに終わり、耳を這いずっていた舌は僕の乳首へと移動してきました。

「左が感じるんだよね?」とAさん。はい……答えると、小手調べと言わんばかりに舌先でチロチロ乳頭を中心に弧を書くように舐めてきます。

 この時、Aさんは空いている左手で僕の両腕をまとめて掴んで、頭の上で押さえつけて来たのですが、この「パワー負け」に近い状況が非常に良かったです。

 長い手足というだけで、こんなにマゾ心が燃えるのか……とただただ興奮していましたね。

 Aさんはその後左右交互に乳首を舐めてきて、やがて舌で舐めるのと指で責めるとで両乳首を愛でてきました。

 舌の動きは、まるで乳首を擦るようでこそばゆい快楽を生み、時折不意にぢゅぢゅーと吸い付かれて変な声を上げてしまい、指の動きは弱くもなく強くもなくの優しさで摘まんだり、はじくように弄ばれて、左右での違う気持ち好さにただ声をあげてしまいます。

 こうなるともうカウパーは止めどなく漏れていて、途中、指で鈴口をぴとぴと触り、「こんなに垂れてる」と、親指と人差し指を付けたり離したりして糸を引くカウパーを見せつけてきたりと、さらに僕を辱めてくるAさん。

 こういう自分が感じている「証拠」を使って、羞恥を煽るのは非常にマゾ心に響きますね。大好きな責めのひとつです。

 その後、Aさんは乳首を弄びつつ、時折確かめるかのようにちんちんに触れたり撫でたり、優しいタッチで愛でてきます。

 そろそろちんちんも虐めてほしい──という気持ちが通じたかどうか、それともちんちんの方を見ているのがバレたのか、Aさんが「そろそろフェラして欲しい?」と聞いてきました。

 もうこれには頷くしかありません。

 お願いします……と小さい声でお願いすると、Aさんの長身が僕の上を這うように後退していき、股の間にうずくまります。(その姿勢なんですが、足が長いせいで少しベッドからはみ出てバランスが悪そう)

 まずはゆっくりと焦らすように口を窄めて竿全体を咥えてきます。その後はぱくっ、ちゅ~っとゆるやかで軽い刺激のフェラを何往復かした後、思い切り口を窄めてじゅぶぶ……っと音を立ててのフェラ。

 この強さが増していく感じがすごく心地よかったです。

 一通りフェラをし終えたAさんはそのまま両手を僕の胸へと伸ばし、三点責めをしてきました。

 フェラの舌使いはゆっくり、しゃぶるというよりはれろれろと舐める感じなのですが、乳首を責める手は強弱をつけた摘まむ愛撫、しかも左右違う指の動きで、焦らすように甘い快楽を生みます。

 あと、上目遣いでじっと僕のことを見てくるのが、非常に良かったですね。

 こういう感じの、「それぞれ弱い所を、それぞれ違う強さで責められる」というのは、それぞれの快感が脳に鮮明に、別々に響いてきて、ものすごく気持ち好くて声を止める事ができません。

 

 しばらくしてちんちんを口から離したAさん、次は乳首舐め手コキをしようね、となります。

 時間的にもそろそろかな~という感じはあったので、そのまま行為へ。

 僕の左側に寝たAさん(横に並んで寝ると、改めて全然プロポーションが違うのが分かる)が、乳首を責め──ると見せかけて、乳首の少し上で指を止めて来たんですね。

 なんで? とAさんを見るのですが、Aさんはニヤニヤしながら、片方の手でゆっくりちんちんを扱き出すだけ。

 もうこうなると、乳首触ってくださいとおねだりをするしかなく、口にするのですが、乳首だけでいいの? と返されるので、乳首とちんちん虐めてください……と更におねだりをします。

 この時「どうしようかな~」と言いつつ、指の腹でちょんっと乳首に触れられたのですが、それだけでビクンと反応しちゃって笑われました。

 こういうやり取りは非常にゾクゾクして、マゾ心が満たされます。

 その後は指だけでなく、唾液を絡ませるように吸い付かれて、舌でコリコリと虐められたり、密着されてはじく様に乳首を責められたりと左右二往復くらいしてもらって、射精欲を昂らせていきました。

 

 で、ですね。

 ぼんやりAさんの胸を見ていたら、頭に「そういやおっぱい揉んでない」という気持ちが浮かび、続けて、「そういや顔面騎乗もさせてもらってない」という気持ちが浮かびました。

 ちょうどAさんも体勢を変えようとしていたので、「あの、して欲しいことがあるんですけどいいですか……?」と声を掛ける僕。

 で、顔面騎乗をお願いすると、戸惑いとびっくりが混じったような感じの反応でしたが、特に駄目とかそういうのは無く、そのまま顔に乗って貰います。

 スレンダーなAさん、大きくも小さくもない尻たぶが良い感じに顔を包んできて、「重さ」というより「フィット感」で、顔を圧迫してきます。

 これは初めての感覚でした。

 Aさんも慣れないのでしょうか、圧して、離してを繰り返して、こちらを伺うように上下するお尻。

 しばらくすると、Aさんも慣れて来たのか、お尻を顔に乗せる時間が長くなり、さらに手コキまでしてきます。その快楽で悶えて良い感じに呼吸が出来なくなるし、僕も空いてる手でお尻を揉んだりして、ものすごく幸せな状況に。

 顔面騎乗手コキ、これはもう最高です。

 Aさんもお尻をグイグイと顔に押し付け、擦り付けてきます。

 すると、何度もぐりぐり押し付けてくるAさんのおまんこの奥から、ぬたぬたとした粘度を持った愛液が、湧き出してくるのが感じられました。

 あ、すごい、どんどん出てくる……という気持ちの一方、あんまり顔面騎乗で愛液マーキングされた事ないな……と思いながら(そもそも基本的にに『責められる』側のお店しか行かないから、愛液を見る機会がない)、せっかく目の前におまんこがあるので舌を伸ばして、ハチドリのように割れ目の奥へと。

 舌を入れられたAさんは最初ビクっとしていましたが、そのうち短い喘ぎ声を上げながら、感じる所に舌が当たるようにますます顔に擦り付けてきます。

 こうなると、もうむしゃぶりつくしかありません。

 マン汁美味しい! マン汁美味しい!という高揚感の下、クリとラビアの中間の辺りが感じるようなので、そこを中心に音を立てて吸いだすようにしたり、舌で往復するように舐ると面白いほど腰をガクつかせるAさん。

 お互いに性器を愛撫しているので、なんだか自分が舌でご奉仕すればしただけ、ちんちんも気持ち好くなる──というような感覚。

 僕もAさんも喘ぎ声をあげて、一気に体温が上がっていきます。

 そんなこんなで我も忘れておまんこを味わっていると、ガクガクっと震えるAさん。

 軽くイッたのか、ヤバかったのか、伺う事ができませんでしたが、お尻を僕の顔の上からどかしたAさんは、前髪が額に張り付く程度に汗をかいた顔で、そろそろイきたいよね? と聞いてきました。

 ここからもう、乳首舐め手コキでフィニッシュへ。

 左側面に寝たAさんが左側の乳首を舐めて手コキをしてくるのですが、ここで一度寸止めをされてしまいます。

 じっと僕の顔を見てにやにやしながら、「我慢できないの~?」なんて言うので、たまらずにオウム返しで我慢できません、射精したいです……と懇願。

 その後は位置を変えて右に来たAさんに右乳首を舐められ、左乳首を弄られ、右手で手コキ……という三点責めで、腰をビクつかせながら射精。

 出してる最中も、Aさんがゆっくり搾るように手コキをするので、結構長い間、甘さと苦さが混じった感じの快感に全身が浸っているような感じになってましたね。

 最後まで出してぐったりしていると、「わ~、すごい出たね~」とテンションと息が上がってるAさん。

 お腹にかかった精液をティッシュで拭いてもらい、そのままシャワーへ。

 ものすごく良かったです……という事を話の後、男の人が感じてるのを見るとすごく濡れちゃう、という言葉の後、「相手が気持ち好くなってるのが好きで、気持ち好くさせるのが好きなのって「S」なのかな?」という事を聞かれて、「僕はそういう感じのSの人が良いですね」「よくあるムチとかそういうのは嫌いなんですよ~」「あ、僕もそういうのじゃない、快楽責めみたいなのが好きです」みたいな話をしながら、ゆっくりとシャワーを浴びて、服を着替えて……という感じで部屋を出ます。

 そこから鍵を返すまでは隣同士ずっと手を繋いでいたのですが、エレベーターの中で、改めて背が高いなぁ……と思っていました。

 

 その後は喫茶店でフォロワーと落ち合って、一緒にラーメンを食べました。

 彼の方も最高だったという事で、単純に良かった良かった……という感じです。

 今回は、こういう感じで初の高身長女性のお店で遊んできた訳ですが、非常に楽しかったので、次またこのお店でAさんと遊ぶ時は少し長めのコースにしようかな……と思ってたり。

 まぁ、そんなこんなで、今回のレポは終わりです。

 ちなみにこの記事を書いている途中、僕は盲腸で5日間入院してました(手術はしてないです)。

 盲腸は誰にでもなる可能性があるので、皆さんも急におへそ辺りが痛くなって、その痛みが2時間とかかけて、徐々に右下にシフトしてきたら、盲腸かもと思って、救急相談センター等にTELしてみてください。

 早期の発見だと手術せずに、薬で散らす事が出来る場合があります。

 

 健康な体あってこその風俗でのえっちな体験です。

 皆様もお体にはお気を付けください。

コスプレソープでセックスしてきた話

 すっかり寒くなりましたね。

 

 今回は、ツイッターのフォロワーと風俗オフという事で、タイトル通りコスプレソープに行ってきました。

 コスプレソープに行きたい、というお話をもらい、良いですね~という事で話を進めていき、とある寒い休日の早朝、お店の最寄駅前にて集まり、そのままお店へ。

 あ、なぜ早朝かというと、「非会員は前日予約が出来ない」という情報を見た僕らは、「じゃあ開店時間の早朝に電話するしかない!」と思い、早朝に行くことを決めました。

 しかし前日になって、当日の込み具合を聞くためにお店に電話して聞いてみたら、非会員でも前日の夜から予約が出来るとの事で──。

 そこで何故か当日の早朝に予約を入れてしまった、という訳です。

「これだったら、次は普通に昼前とかにしましょう」というのが僕とフォロワーの結論になりましたね。

 

 閑話休題

 

 まずは受け付けで説明と入浴料の支払いをして、コスプレを決めていきます。

 初めてのコスプレソープという事でものすごく調べて、

 

 第一候補「スク水+黒スト+メガネ」

 第二候補「バニーガール+メガネ」

 第三候補「ブレザー制服+黒スト+メガネ」

 

 という感じで考えていました。

 

 で、この順番通り、第一候補で行こうと思ったのですが、なんとスク水はシーズンオフという事で今は取り扱っていないとの事。

 ショックでしたね……。

 気を取り直して、第二候補であるバニーガールを選択して、待合室へ。

 朝だったこともあり、壁に掛かっているテレビではめざましテレビが流れています。

 あ、ちなみにお客さんは僕ら2人以外にはいませんでした。

 番組では都内のユニークな銭湯を特集していて、これから「入浴」する人がテレビで「入浴」するのを見ている、という少し不思議な絵面に。

 フォロワーさんは10分も経ってないくらいで呼ばれていったのですが、僕はその後15分ほど待っていた気がしますね。

 

 で、やっとスタッフさんに呼ばれて待合室を出て、カーテンがかかる階段の前へ。

カーテンが開かれると、そこにはバニー+メガネの恰好のお相手、Aさんが。

 すらりとした細身の体型、ソフトというか、黄色が濃い感じの金髪のロングヘアをツインテールにして、黒縁メガネ。

 年は自分と同じ……少し下かなぁ……?

 お互いに、よろしくお願いしますーみたいな挨拶をした後、手を繋いでプレイルームに向かいます。

 案内されたプレイルームは、部屋の半分がお風呂で、後の半分がベッドと申し訳程度に学習机……といった感じのお部屋。

 恋人になる料金を払い、世間話もほどほどに、バスタブにはもう湯が張られていたので早速服を脱いでそこに浸かって、準備を始めるAさんを見ています。

 バニーガール姿のAさん、どうやら屈むと頭のウサ耳がずれて落ちそうになるようで、泡々を用意しながら「やばい~……」みたいな事を言ってましたね。

 準備が出来た後、言われるがままにスケベ椅子に座る……んですが、壁際の部屋で、まだ8時前だった事もあり、湯上がりの身体にはめちゃくちゃ寒くて……全身を泡々で洗われながら寒さに耐えていました。

 太腿から上半身を泡だらけにしてもらった後、ちんちんも洗われるんですけど、初っ端から亀頭を手の平で覆うように擦ってくるので、んん~~っみたいな声を漏らしてしまいます。

 基本的にいつだって亀頭は弱いし、しかも泡々でぬるぬるなのであっという間にギンギンになっちゃいます。

 その後はアナルを洗われて「お尻は触っても大丈夫?」「好きなんでお願いします」みたいなやりとりを。

 そして最後にシャワーで流してもらっている最中に、乳首が弱いのでたくさん責めてください、という旨を伝えます。

 

 

 その後はAさんにブラとパンツを脱いでもらい、お待ちかねのベッドインとなります。

 今回は衣装が衣装なのでマットプレイはないです。

 まずは、まずはAさんにぎゅーっと抱きつき、バニーガール服の素材越しの暖かさや、ストッキング越しの太ももの柔らかさを楽しみます。

 ストッキングの絶妙なざらざらに包まれた人肌が最高に気持ち好くてずっとすりすりしたくなりますね……。

 で、その後ベッドに寝てもらい、おっぱいを揉んだりしてから、バニーガール衣装の胸の部分をぺろんと捲って生おっぱいと御対面。

 あの、これすごいんですよ。おっぱいが出るのやっぱり分かってても、捲っておっぱいが出てくるのって、すごくテンション上がるんですよね。

 そのままおっぱいに吸い付き、乳首を舌で転がしたり、乳輪に舌を這わせたりします Aさんは少し乳首が大きめだったので、すごく舐めがい、吸い付きがいがありましたね。

 一通りおっぱいを堪能した後はキスとディープキス。

 メガネの女性とキスするのって、普通にキスするのよりも興奮します。

 あの、メガネが近づく感じっていうんですか、あれが好きなんですよね。

 キスに後は、下へと動いていきます。

 実は今回、「パンスト破り」をやってみたくて……。

 

 あのですね、この「眼鏡×競泳水着×くびれボイン 霧島さくら」という作品があるんですけど、

 

http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=49ekdv00451/?i3_ref=list&i3_ord=25

 

 

この作品でスク水+黒タイツに憧れを持っていた為に前述の通り、最初はスク水+黒ストを選ぼうとしてたんですね(タイツじゃなくてストッキングなのは、破りやすそうだから)。

 これ見てスク水+黒タイツにドハマリするくらい性癖に刺さる作品でして……、本当にエロいんですよね。

 

 閑話休題

 

 

 で、まぁ、下方向へ移動した後、まずは衣装越しに股の部分に顔を埋めたり触ったりして楽しんでから、ストッキング破りをしようと衣装の股の部分をずらしていきます

 あ、そうそうAさんはパイパンでした。なんでも「こっちの方が皆の受けがいいんだよね」との事です。

 黒スト越しのパイパンおまんこは非常にエロくて。すごく艶かしくて、見てるだけでドキドキしてきます。

 で、早速ストッキングを破ろうとするんですが──破れない。

 ストッキングって簡単に伝線して破れるんじゃないの? って思ってたんですが、本当に破れない。

 生地を張るようにつまみ、爪で小さい穴を刺すようにしてみようとするも、もし勢い余ってAさんの肌を突いてしまったらやばい……と思い、実行できず、何とか引っ張るのを継続するのですが、全然破れない。

 見かねたAさんがハサミあるよー? と声をかけてきますが、やっぱり自分で破りたいという気持ちが強く、そのままムキになって引っ張り続けます。

 そんなことをしてると「穴開けてあげるよ」と苦笑いしながら、張った部分に人差し指のつま先を立ててグッと押すAさん。するといとも簡単に穴が開きました。

 ……ファンシーにな色合いの付け爪をしてたので、それが取れないかちょっと怖かったですね。

 あとはその小穴をビリビリと拡げていき、おまんことお尻が全部見える程度にまでします。

 いやぁ、一時期流行った「童貞を殺す服」の元々の意味と言われている「童貞は知識が無いから、フリフリ清楚なお姫様系の服の脱がせ方が分からない」という話がありますが、今回のストッキングの破り方が分からないってのも、知識の無さ故。

 やはり何事も実際にやってみないと分からないものなんですね……。

 その後はクリトリスを中心に、舌で扱いたり吸ったりキスをしたり……という感じでクンニをしていきます 全体的にエロい匂いしかしないし、舐めた後に舌を奥に入れるとわずかに愛液の味がしてそれが良くて無我夢中で吸ったりしてました。

 体勢がキツくなってきたので、少し腰を持ち上げてもらい、45度程度のまんぐり返し状態でおまんこやアナルへのクンニや愛撫を堪能して、攻守交代してもらいます。

 ここでフェラをしてもらってのですが、可もなく不可もなくって感じの普通…という感じでして、せっかくなんでこのまま顔面騎乗してくださいとお願いします。

 前向きがいい? 後ろ向きがいい? と聞かれたので「ちんちんのほう向く感じで」と答えて、そのままずりずりと身体の上を移動してもらって顔に乗ってもらいました

 あの、顔面騎乗される時の視界──、お尻が、陰部が、迫ってくる感じは本当に最高ですね。

そこから、重さが顔にかかり、頬にぎゅーっと当たるストッキングの生地の微妙な摩擦感の中、鼻と口に密着して呼吸路が少なくなる事や、嗅覚を通して匂いをマーキングされるような感じが素晴らしいです。

 やっぱり顔面騎乗は良いなぁ…なんてことをモゴモゴ悶えながら感じていると、「このままシックスナインしようか」とAさん。少し腰を浮かせてもらって、じゃあお願いしますって感じで少し体勢を変えてシックスナインへ突入。

 まぁ、やる事はお互いあまり変わらず、しかも2人とも口を使っている為、ほぼ無言で互いに舐め合い、僕が時折声を上げるという状況。そろそろ……という雰囲気になったので、シックスナインを止め、合体動作へと移行します。

 で、ゴムを付けてもらっていざ……という所で、嫌な体位とかあります? と聞いてみます。

 特にないという事、逆に好きなのは騎乗位と正常位と教えてくれたので、ゴムを付けてもらった状態から腰を浮かせてもらって騎乗位でちんちんを呑み込んでもらいます。

 で、これ絶対動いてる時に外れますよ、って事でウサミミを外してもらい、まずは挿入の感覚を楽しみます。それからは騎乗位が好きというだけあってか、合体後はスムーズに上で動いてくるAさん。

 おっぱいと掛けているメガネがゆさゆさと揺れて、視覚からも興奮出来ます。

 で、ここで乳首を責めて欲しいとお願いして、空いている手で乳首をクリクリと愛撫してもらいます。その後は時折顔を近づけてきてキスしたり……と騎乗位ならではの上からあれこれされるのを楽しみます。

 一番印象に残ったのは、動きの関係上、メガネが少し鼻眼鏡の位置になっちゃうんですけど、そのせいで逆にキュートな感じと、メガネで見られている感が上手くミックスされて非常にエロい雰囲気になっていたのが良かったですね。

 しばらく動いているAさんでしたが、徐々に声が荒くなっていくのが分かりました。

 で、僕も自分で動きたくなったので、正常位でしましょうと提案。一度抜いてから体勢を変えて正常位で再度合体します。

 僕も正常位って好きなんですけど、あまり性経験が無いのと、ベッドのシーツやバスタオルの上で上手く踏ん張れない(腰を動かす為に足の裏で踏ん張るのが必要だけど、毎回足の裏が滑っていってしまう)ので、今回は挿入後にAさんのお尻を少し持ち上げて、体重をややAさんにかける感じで突いていきます。

 どうやらこの角度が良い位置に当たるらしく、「これいい」みたいな事を言うAさん。

 やっぱりどんなものでも反応があると、それも興奮のエッセンスになりますね。

 で、ここでも乳首責めて……とお願いして、今度は下から両手で乳首を摘むように責めてもらいます。

 これもすごく気持ち好いんですね。時折キスして舌を絡めたりしながら正常位をしていき、大分射精の波が高まっていきます。

 ただ、腰振るの疲れたし、やっぱマゾなんで上から見下ろされたいなって事で、フィニッシュは騎乗位で! という感じで騎乗位をお願いします。

 さっきは一度抜いて…の体位の変更だったので、今度は繋がったまま、正常位→対面座位→騎乗位という感じで動いて行きます。

 この動きなんですけど、どうすれば良いのか分からなくて???ってなってたら「抱っこして♡」とAさんが両手を伸ばしてきたのが可愛かったですね。

 で、抱きかかえる感じで起こし、そのまま上に乗ってもらってから動いてもらいます。

 イキそうな事を伝え、また乳首を弄ってもらい、指でさわさわくりくりとしてもらうのですが、ちょっと物足りない。

 舐めてもらおうかと思ったんですが、多分体勢的にめちゃくちゃ難しいと思ったので、乳首に唾つけてそれをローションみたいにして責めてくださいという旨を伝えます。

 え、唾? みたいな感じで軽く引いたような感じのAさん 口をぐちゅぐちゅさせて、え゛ーとまずは唾液を左乳首に、そして次に右にと垂らしてもらい、それから指でくにくにしてもらいます。

 これもやっぱり気持ち好い。やっぱり乳首には摩擦の少ない感じの動きが最適ですね。

 そんなこんなで騎乗位でゆっさゆっさと動かれつつ、乳首を責められつつ、しかもメガネで笑われながら見下ろされると、どんどん射精の波が高まってきます。

 3点責めはもちろん、多分今回はメガネの破壊力がすごかったんだと思いますね。

 そうこうしてるうちに、ヤバくなってきて「もうイっちゃいそうです…」みたいな事を2回くらい口走ると、Aさんがやや上ずった声で「イくの? いいよ~」と返してくれます あとはもうどんどん昂ってきて、イく、あ、出るっ! あ、あっ! という感じの事を口走って射精しました。

 腰がビクンビクンと跳ねそうになるんですが、騎乗位で乗られている為にそれが上手く出来ない 本来なら跳ねる事で快楽の衝撃(?)を逃がすんですが、それが出来ないので下腹部を中心に気持ち好いのが反響して、逆に辛くて、ううーーっ…! と声を漏らしちゃいます。

 そのまま少しぐったりした後、Aさんがちんちんを抜くのですがその刺激も気持ち好くて、ちょっと声が漏れてしまいます で、ゴムを見るとオナ禁3日と亜鉛サプリのお蔭で精液が大漁でした。

 最後は、また湯船(ぬるくなってる)に浸かりそこでばしゃばしゃと軽く身体を流し、その後に再度スケベ椅子に座してAさんにシャワーをかけてもらいます。

 ここで普段どんなコスプレをするのが多いんですか? と質問すると、制服系が一番注文が多く、バニーもよく注文されるとの事で、逆に複雑だったり、着にくい衣装は時間がかかるから申し訳ない感じになるんだよね、と。

 となると、アニメ系の衣装は時間がかかるのかなぁ……なんて事を思ったりします。

 服を着て、もう後はお別れだけ…なんですが、ここでAさんがちょっと待ってね、と隅の学校机で名刺を書いてもらい、それを貰いました。

 その後は手を繋いで部屋を出て、階段を下りるのですが、そこでキスとハグを交わしてもらい、最後はばいばーいと手を振ってお別れとなります。

 そして階段の先のカーテンが開き、待合室で待ってたフォロワーと合流して、一緒にお店を出ました。

 

 その後はフォロワーと映画館に行き、アニメゴジラを観て、カラオケに行き、某特撮エンターテインメント居酒屋に行きました。

 

 いやぁ……、コスプレソープ、すごいですね。

 これまでもデリヘルでコスプレを頼んだことはありますが、衣装を着てもらって、挿入する……ってのは、やっぱり違います。

 オタクなのでコスプレ=アニメ系、というイメージがあったのですが、このお店は制服だけで十数パターンもあり、スク水や体操服も何パターンという感じの学生衣装と、色んな職業の衣装が多かったですね。

 

 まぁ、今回はこんな感じです。

 この次があるなら2017年の風俗締めになると思うのですが、行くとしたら久しぶりのM性感か、この所ちんちんと触れ合ってないので、ニューハーフ風俗か……。

 悩みますね……。

 

 

 あ、そういや前回の記事で書いてた総集編はぼちぼち書いているので、年内には上げられたらな……って思います。

 

手コキ風俗に行ってきた話

 

 本当に久しぶりの投稿です。

 

 人間、一度サボっちゃうとズルズルと尾を引くもんなんですね。

 まぁ、それはとりあえず置いておいて。

 

 

 今回は、手コキ風俗に行って参りました。

 いわゆるこちらからのボディータッチはNGで、嬢は服を着たままってやつです。

 

 夏の日差しがまだ残って暑かった某日、所用で都内の方まで出かけていたのですが、その後帰ろうと思って駅まで行くと、アクシデントで電車が止まっているとのアナウンス。

 バスを使おうと思っても行きたい駅に向かうバスはなく、初めて来た街なので時間を潰す場所も知らず──という事で途方に暮れてぼんやりと駅前でスマホを弄っていた訳ですが、ここである事を思い出します。

 風俗に行こう、と。

 少し話が変わるのですが、ツイッターでえっちな話を楽しんでいると、えっちな人からのフォローが来たりします。

 で、まぁ、フォローを返すか否かは別として、フォローされたら一応そのアカウントのツイートをバーッと読むんですね。

 そういう事をしてたら、あるツイートから一つの手コキ風俗を知る機会がありまして。

 手コキ系のお店って色々とあると思うんですけど、このお店は「寸止め」と「連続抜き」に特化しているお店でした。

 場所もですね、なんとそこから一駅程度の距離。

 普段、都内のなんでもない線路沿いや住宅街を歩くなんてしないですからね。

 ちょっとした冒険心……というか、知らない街を歩くのってなんかワクワクしません?

 お店に電話をかけ終わると、早速線路沿いに歩いて行きます。

 

 

 20分くらいですかね。

 お店の最寄駅に着いて、レンタルルーム(今回はホテルじゃないのです)に入り、お店へ確認の電話。

 テレビのアダルトチャンネルを付けると、ショタ役の男優が睡眠薬で眠った女性にいたずらする…というAVがやっていたので、それを見ながら、気持ちを高めていきます。

 10分か15分か、そのくらいでドアがノックされて、対面となります。

 今回はお試しのショートコースなので、キャストの指名は出来ませんでしたが、ドアの前にいたAさんは背丈は150センチほどのすらりとした人。

 雰囲気は「どこにでもいそうな物静かなお姉さん」という感じ。

 後でお店のサイトを見て知ったのですが、年齢は30歳とのことでした。

 そういった意味ではすごく綺麗なお姉さんって感じですね。

 挨拶をして、お金を払って、時間も余裕はないので簡単な説明を受けた後にシャワー。

 上半身の前部分とちんちん辺りを洗って、あとは流すだけいいよ、との事だったのでカラスの行水って感じでちゃっちゃとシャワーを浴びます。

 そしてベッドへ。

 

 既にベッドの上ではAさんが準備をして待機していて、優しく迎えてくれます。

 誘われるがままベッドの端に腰掛けて、Aさんに背を預けると着衣のおっぱいの柔らかさに、ああ~~という感じになります。

 そうそう、Aさんは着衣のままです。

 薄手の水色系のワンピースの上に黒のカーディガン(?)的な上着を羽織っているだけなので、すごく体温や肌の柔らかさが伝わってきます。

 まずはそのまま、さら~っと太ももや脇腹をなぞってくるAさん。

「いっぱい焦らしちゃうから、我慢してね」との事を密着状態の耳元で囁くのでもう、それだけでヒ~~ってなっちゃいます。

 何往復か身体をなぞられた後、その手はゆっくりと乳首やちんちん付近に近づいて来て、乳輪をなぞったり、竿に線を引くように指で撫でたりとしてきました。

 ウォーミングアップともいえる愛撫が終わると、後ろでAさんがボトルからローションを手に取るのが音で聞こえます。

 背中越しなので、こういう耳からだけの情報……というのがエロさを増しますね。

 で、ローション塗れの手で乳首を責められるんですが、これ、手つきがすごくてびっくりしたんですよ。

 親指を除く4本の指で、まるでピアノの鍵盤をチャララララーーンとやるやつ(詳細は「グリッサンド」で検索してみてください)のように、撫でるように、擦るように、責めてきて思わず気持ち好い声が出てしまいました。

 今までにされたことのない愛撫のされ方。しかもローションでぬるぬるしてるし両乳首同時なのでカウパーだだ漏れ状態です。

 もうこうなると、ちんちんどころか腰がビクビクガクガクして、大分射精欲が高まってきます。

 Aさんがローションを追加して、今度はちんちんを扱いてくる──のですが、これもまたテクがすごい。片方の手で竿を扱き、もう片方の手で亀頭全体を覆うようにこねくり回す……。

 文章にすれば「亀頭責め手コキ」の一言なんですが、本当にすごかったですね。

 手のひらで亀頭を包み込んでこねているだけなのに、まるでフェラの時のようなジュポグポ音がするんですよ。もちろんローションを使っているから、そういった水音がするのは当然なんですけど、刺激もフェラっぽかったんですよね。

 僕は割と、亀頭への刺激はくすぐったく感じちゃうタイプなんですけど、この手コキはそういうのを感じさせないテクがあり、非常に素晴らしく、快感でした。

 で、もうこうなると、どんどん射精したくなっちゃって、イキそう、ダメ……みたいな事を口走っている訳です。

 ただ、そのような事を口にする度にAさんの手がぱっとちんちんから離れてぐぅ……と、悶えさせられるんですよね。

 寸止め特有の、あの、気持ち好さが混じった倦怠感っていうんですか。あれがじわ~っと下腹部にキます。

 腰をかくつかせながら、もっとして、やめないでと懇願すると、「イッちゃ駄目だからね、我慢してね」とAさんがまた手コキと乳首への愛撫を再開してきます。

 さっきより手コキは早くなり、水音がじゅくじゅちゅと響いて、射精の波が来て、またイキそうになって、また手を離されて、またイかせてください……とお願いして。

 そんなやりとりを計4回くらいやった後に、もう出ちゃいます、イかせてください、とお願いすると、「じゃあ見ててあげるね、全部出しなよ」と手コキと乳首をこねるのを激しくされて、そのまま射精しました。

 イった時は、少しのけ反るようにAさんに上半身の体重を掛けて、ビクっと跳ねるような感じでしたね。

 その後はAさんにお腹に出た精液を簡単に拭いてもらって、シャワーを浴びます。

 最後にすごく気持ち好かったです、ありがとうございます、みたいな感じで挨拶をして簡単なお話をしたんですが、その際にこのお店は某フェチ系AVメーカー「A」がプロデュースしてるお店と聞いて「マジで!?」となりました。

 そう聞くと、確かにサービス内容は納得ですね……。

 

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 事後

 

 いやぁ……今回、最初にも書きましたけど本当に久しぶりの投稿になってしまいましたね。

 一応、2017年最初の頃からこれまで何回かえっちな経験をしてるので、後日まとめてこのブログにアップしたいと思います。

 出会い系で童貞喪失したりとか、初めてソープに行ったりとかしたんですよ。

 まぁ、すっかり2017年も暮れに近づいていますが……。

 

 とりあえず、今回はこんな所で〆たいと思います。