ちくわぶろぐ

童貞のオタクがえっちなお店に行って童貞のまま帰ってくる場所 

おっぱい痴女お姉さんに寸止めされたり、絶叫させられてきた話

 年が明けてからしばらく経ちました。

 もう春です。

 2016年、最初の風俗レポです。

 最初は母乳を飲みに行く方向で考えていたのですが、諸々の事情(スケジュールとかそういうの)により、おっぱい痴女さんにひどいことをされに行くことに。

 向かった先は聖地。

 ここも慣れてきたものですが、今回はこれまでとは違う方の降り口へ。

 

 今回のお店は、嬢と待ち合わせをして一緒にホテルへ……という流れのタイプ。

 それ故にホテルまで話をしながら、色々「準備」が出来ます。

 その日は曇りで、寒い風が吹いていました。

 

 5分前に指定された場所に行き、待ちます。

 路地と大通りがぶつかるその待ち合わせ場所は、色々な人が通り過ぎて行きます。

 日曜日ということもあってか、子供の手を引く女性の姿がちらほら。

 僕はもう勃起していたので、目に映る女性が全員えっちなお仕事の人に見えてしまっていて。

 ずっと、どんな人かな~どんな人かな~とはやる気持ちで女性を見て、時折目が合って「なにこいつ……」みたいな顔をされていました。

 予定の時刻になった頃、お店から携帯へ着信がきます。

 内容としては、「僕の携帯が非通知着信拒否してるから嬢が僕へ電話が出来なくて合流できない」という旨だったのですが……通話と同時に嬢の方らしき人と目が合い、僕は急いで、「あ、会えました、会えました」みたいな感じで電話の向こうへ言い、電話を閉じます。

「あ、〇〇さんですか?」

 と聞いてくる女性。

 

 おっぱい。

 笑顔。

 

 背が小さくてむっちりした体型のAさん。

 温和でえっちな笑みを浮かべながら、「やっと会えた~」という感じで挨拶をします。

 が、僕はもう胸に視線が釘付けでした。セーターを着ていたので、おっぱいの大きさがもう「見える」んですね……。

 恰好は、春めいたパステルカラーのコートと、相反する暗めのセーター、ショートスカートに、ニーソックス……。

 この辺りは正直、よく覚えていないです。

 簡単な挨拶の後、Aさんと恋人繋ぎでホテルへ向かいます。

 向かう道すがら、大通りでは簡単な世間話をしたりして歩いて行きます。

 しばらくして、大通りからホテル街への寂しい道へ入ると、話題もそっちの話題に変わっていきます。

「私を指名した理由は?」

 と聞かれたので、「責めるプレイが得意だという事で責められたくて」という事の後に「乳首が弱いのでいっぱい責めて欲しいです」、「寸止めとかひどいことをたくさんしてください」という、ある意味、この「時間」が発生していない時に望む事を全部言ってしまおうという感じでお願いをします。

 それを聞いたAさん、「かわいい~」という感じで腕にぎゅっと抱きついてきます。

 おっぱいが、二の腕にむんずと当たり、ぱんぱんに勃起しているちんちんが苦しくなります。

 ここからAさんの僕に対するボディータッチや言動が、さっきまでの「誰にでも共通するような」ものではなく、「マゾの人向け」のものへ変わっていきます。

 ホテルへ近づくにつれ、お尻をさわさわ~と触れてきたり、ものすごく密着して撫でてきたり。

「若い人は久しぶりだ」みたいなことを言っていて、やっぱり若い人はあまりえっちなお店に来ないのかな~なんて思ったり。

 で、「いっぱい気持ち好くなってね」なんて笑顔で言われるともうスゴいですよね、ドキドキが。

 ホテルに入り、僕が受付(前日に予約した際にホテルも取っておいた)をしてる時も、エレベーターの中でも、Aさんがお尻を触ってきて、そのまま手を前(玉袋の方)まで伸ばしてきます。

 

 部屋に入り、荷物を置き、上着を脱ぎ、そして料金の支払いをすると、そのままAさんに抱きしめながら押し倒されてしまいました。

 僕の目を見ながら服をまくり、胸を愛撫してきます。

 ……が、乳首に触れず、胸全体や乳輪だけをなぞるように指を動かしたり、僕の目を見ながら、乳首が触れるか触れないかの位置で指を浮かせたりと、意地悪な愛撫をするAさん。

「触って……」とおねだりしても、「だーめ、ひどいことされたいんでしょう?」なんて言われて、はい……ととても嬉しく答えます。

 

 Aさんが「フェラされたい?」と言うので、二つ返事でお願いします。

 そのまま手を引かれ、シャワーで一通り身体を洗ってもらい、うがいをし、再びベッドへ。

 身体を洗ってもらった時に、ちんちんも乳首も泡泡で優しく弄ってもらったので、すっかり出来上がっていてましたね。

 仰向けになってね、という事で、仰向けになると、まずは丹念に口と手で乳首を責められます。

 片方へ、啄むようなキス、吸う、舐る……もう片方へ撫でる、さする、弾く……。

 左右両方を同じように愛撫されて、最初から駆け足で快楽が昇って行きます。

 

 

 しばらくそんなこんなで悶えていると、Aさんが目隠しを取り出し、セットします。

 アイマスク型の目隠しをされた後、「手をあげて~」という事で頭の上で手錠もされます。

 金属のわずかな重たさと、冷たさ。そして何より少しの動きでガチャリと鳴る手錠。

 この感覚に心からゾクゾクして、しばらくの間あえてガチャガチャ音を鳴らしていました。

「じゃあ少しお尻あげて」

 そういうAさん。

 ここからが「本番」なんだなぁ…と思いながら、言われるがままに。

 Aさんが僕の腰を膝に乗せ、勃起ちんちんを胸で挟みます。

 いわゆるフェラパイズリ(?)ですね。

 ゆるやかな、あたたかな、それでいて少しもどかしい快楽が生まれ、「おっぱい気持ち好い…ちんちん気持ち好い」みたいなことを言ってました。

 しばらくゆったりとした愛撫を受けていると、ちんぐり返しの姿勢になるように指示をされます。

 みっともなくお尻をくぱぁする僕。

「お尻きれいだね。剃ってきたの?」

 とAさん。

 いつものように「はい……剃ってきました」と答えます。

 えっちだね~、なんて言われながらお尻を舐め、手で柔らかくシコシコとするAさん。

 着々と射精の準備が整っていきます。

 リズミカルに扱かれると、それだけで精液が昇ってきそうになります。

 もちろんAさんは僕の反応でそうなる寸前で手を離してしまうのですが。

 

 姿勢を元の仰向けに戻し、ぐったりとしていると、Aさんがベッドの頭の方へ来る感じがします。

 なんだろう、キスかな? なんて思っていると、顔全体に重さがヌンと。

 おっぱいが口を中心に密着し、僕の呼吸を封じます。

 おっぱい、これすごく重いし、熱があるし、まるでスライムのように顔の凹凸にフィットして、的確に息をさせない。それでいて、乳首が唇に潰れるように当たってくるので、すごく興奮します。

 口を開けようにも重さで少ししか開かず、逆に口に膜が張ったかのように……。

 しばらくするとおっぱいをどかしてくれるAさん。その瞬間に息を吸って吐いて──とやります。

 しかし、本当「一息ついた」途端、またAさんがその大きくたわわなおっぱいを再度僕の顔に乗せてきて……。

 時間としては一回数十秒程度だったのですが、息を封じられるという行為、おっぱいの圧はとても素晴らしいものでした。

 この辺りで大分射精欲が上がってきており、カウパーがだらだらと漏れだしている感覚が。

 それを分かっているのか、Aさんが「イきたいの?」なんて聞いてくるものですから、「イきたいです、イカせてください」といった風にお願いをします。

「でも、寸止めしたり意地悪してってお願いしたよね~」

 と耳元で囁くAさん。僕が言葉を返せず、口をぎゅっと結んで悔しがっていると、Aさんが爪の腹で、上半身をなぞり始めます。

 なぞられる感覚はくすぐられる感覚と同じ。「ん~~~~」みたいな声を出して、必死に耐えようとしますが、乳首を中心に指が動くと、小刻みな喘ぎ声しか出せなくされてしまいます。

 指はそのまま下半身へ移動し、内股を中心に優しくなぞられます。時折、爪をわずかに立てられると、びくっと身体が跳ねてしまい、その反応を楽しむように指を舞わすAさん。

 すごく苦しいのですが、この間一度もちんちんへのタッチが無かったのがすごく辛かったです。

 

 Aさんの指が僕から離れ、ベッドを立つ気配があります。

 今度はなにをするんだろう……? と思っていると、聞き覚えのある音が。

プラ容器を開ける軽い音……。粘着質な液体の音……。

 あ、ローションプレイだ、と気付いた時、Aさんが音もなく僕にキスをしてきます。

 これだけでもすごくびっくりしたのですが、Aさんの唇から液体が、ぽうっと僕の口へ流れ込んできたんですね。

 僕はずっとベッドの上で仰向けに寝ている状態ですし、顔の動きはAさんとのキスで封じられている(もっとも顔を背けるなんて出来ないし、しないけど)ので、「!」が浮かぶ頭で僕はその液体が何なのか分からないまま、こくんこくんと飲むしかありませんでした。

 最初、その前に聞いていた音や認識からローションを口に入れられたように思ったんですけど、喉を通るすっきりとした、覚えのある感覚で、液体がミネラルウォーターだと気付きました。

 よく、「鼻を塞いだり、目を瞑って飲み物を飲み、名前を当てる」みたいなのがありますが、本当に五感の一部が遮断された状態だと、口にある液体が何なのか分からない物なんですね。

「びっくりしたでしょ?」

「ローション飲まされたかと思いました」

 水分補給だよ、と言うAさん曰く、最初にローションを想起させる音を立てつつ、股でペットボトルの蓋を開け……という「あえて」の行為だとか。

 すっかり、Aさんに弄ばれています。

 あ、ミネラルウォーターは部屋にある無料のやつですね。

 

 この後ローションを使われてのパイズリで少しされるのですが、ローションでつるつる滑ってしまい、早々に手コキへ移行。

 しばらくすると、「お尻いじってあげようか?」と言われるので、四つん這いになり、お尻をぬるぬるお手手でなぞられたりくすぐられたりされます。

「前立腺ってどこか、分からないんだよね~」というAさん。言葉と共にお尻をぐりぐりとしてきます。

 Aさんはお尻の責めは得意ではないようなので、そのまま終了。

 でその後、再び仰向けにされます。

 少しちんちんを手で扱かれたあと、急にシーンとするAさん。

 どうしたのか…、と思っていると、突如ちんちんにクる「にゅっくり」とした重さのある感覚にえぁぇ!? みたいな声が出ます。

 その感覚はちんちんを擦られる感覚に変わります。

 ゆさゆさというムーブで「Aさんが乗ってる」という事に気付くと、そのまま目隠しが外されて。

 目に飛び込んできたのは、見下ろす笑みのAさんの素股。

 あ、これよくAVの痴女モノで見る奴だ……主観視点の奴だ……すげぇ……。

 なんて感動して、そのまま「乳首も弄ってください」とお願いします。

 Aさんの両手が胸に伸び、指でくにくにとされて非常に気持ちが好い。

 夢にまで見た3点責め。もちろん、挿入ではなく素股なので、Aさんのグラインドの度にちんちんが潰される感覚、下半身の肌が突っ張る感じがすこし窮屈ではありますが、これすごく、心が幸せになります。

 ちんちんが、Aさんのおまんまんズリズリでカウパーとローションがミックスされている感覚はどちらかというと本当にマゾ心に響き渡ります。

 それプラス、Aさんのむっちりしている身体が僕の上で動いている、という事実。

「食われる」「犯される」ことの疑似的な感覚が、非常に良かったです。

 僕にこの画を見せてくれたAさん。本当にありがとうございます。

 ここだけは今も脳裏にすごく強烈に残っています。

 

 で、そのままイカせてもらえる……なんてことはなく、再度目隠しをされ、そのまま、左半身を下にした側位でAさんに足を絡められながら、乳首を舐められ、指で弾かれ、ちんちんを扱かれる……という責めへ。

 おっぱいちゅーちゅー吸われながら口の中で舌でぺろぺろされるというのは初めての感覚だったのですが、一緒にもう片方の乳首をさわさわ~、ちんちんもシコシコされているので、もうよく分からない感じです。

 しかも、ほぼ密着している状態なので、熱がすごい。

 おっぱいがお腹に当たっているのがすごく熱い。

 部屋に僕の声だけがある感じで、小さく、んっ……とか、あぁっ……とか喘がされていました。

 そろそろイキたいです、という感じで昂りを伝えると、Aさんの手コキが早くなります。

 でも、こみあげてくる感覚に声を漏らす速度が速まると、パッと手を離されてしまいます。

「イキそうだったでしょ?」

 と囁くAさん。

「もうちょっとでイっちゃいそうでした」

「勝手にイッていいの?」

「ごめんなさい……」

「ひどいことして欲しい、って言ってたよね?」

「はい」

「どうして欲しい?」

「いっぱいひどい事してください」

「どこを?」

「ちんちんとおっぱい……」

「イキそうになったら言うんだよ?」

 このようなやりとりを経て、その後イキそうになる度に、Aさんから「射精はまだダメだよ」という風に焦らされます。そういう時に限って、乳首への責めが強くなり、快楽と苦しさで変な声が。

 少しでも気持ち好くなろうとちんちんを振ろうとしても、Aさんが抱きついてきて、それをさせてくれません。

 しかも抱きつかれると、おっぱいやお腹や太ももが密着するので、すごく生殺し感が……。

 3、4度くらいですかね、そのくらい何度か焦らされて、「イきたいです……イかせてください……」と懇願すると、Aさんの手コキがこれまでと違う「射精へ導く」ような、早くて、リズミカルな動きになります。

 これまで射精したくてしたくて、でも出そうになる寸前でパッと手を離されて、ちんちん全体が重苦しくい感覚に陥っていた分、その気持ち好さにただただ海老反るように震えながらあっあっあっあっあっ……みたいな喘ぎ声を漏らしてしまいます。

 途中でAさんの唇が僕の乳首から、僕の唇へ移動し、ちゅっちゅっとキスで声を塞がれたりして、十分に準備も出来て、あーあー呻くだけにされて、最後に、イっちゃう、イっちゃいます、出る、出るっとか言いながら、そのままびゅーっ、一瞬息が止まってしまったくらい気持ちの好い射精で頭が真っ白に。

 多くはベッドに発射したのですが、少しの量がお腹から下腹部の肌にかかる感覚。

 息を荒くする僕をそのままにして、Aさんはしばらく乳首への愛撫を続けます。

 

 が、Aさんがすっくと起き上がり、何かした後(多分ローションを手に付けた?)、射精直後で少し萎えてしまっている僕のちんちんをぎゅっと握ってきて。

 片方の手で扱きつつ、もう片方の手で裏筋から亀頭を包み込むようにつよーくごしごしシコシコと扱いてきます。

 これがもう衝撃的で。

 そういえば、潮吹きもあるんだった……という気持ちが一瞬浮かぶも、その刺激に海老反ったり、身体を丸めてしまったりとベッドの上で暴れまわる……のですが、それが思うようにできない。

 射精と言う「やりきった」感の中、潮吹きの為の無駄のない行為を最初から全力でされるので、もうその暴力的な刺激になすがまま。

 以前された亀頭責めやタイツコキとは違う全力の責め。

 苦痛なら払えばいい、タップしてギブアップ……と思うでしょうが、絶対にできない。

 射精直後の敏感になってる亀頭を思いっきり扱かれていて、その電気が流れるような、激しい麻痺のような、感覚に身体の奥から声にならない絶叫をあげるしか出来ないんですね。

 「苦しい」とか「嫌」とか「ごめんなさい」とかそういう感情が頭の中で浮かぶも、その本当にヘビーな甘さの刺激に脳がぐちゃぐちゃにされて、ただもう刺激の「反射」で身体が跳ねたり、喉から音を出すしかできなくされちゃう。

 涙がじわと浮かぶのもそのままに酸欠になりそうなくらい叫んで、どのくらい経ったかは分かりませんが、Aさんの「お潮吹かないね~」という声で刺激が弱まっていくのが分かります。

 そしてちんちんから手が離れ、僕もやっとぐったりと。

 笑いながら「大丈夫?」と聞いてくるAさんに、コクコクと頷くことでしか意志表現ができません。

 動けないまま寝ていると、Aさんが手錠を外し、僕の手を引っ張って起こしてくれます。

「大丈夫? すごい叫んでたね」と笑うAさん。

 その後、また一緒にシャワーを浴びて、少しベッドの上でおっぱい触ったりキスしたりして、行為は終了。

 

 

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(一緒に部屋に入って写真撮る暇がなかったので、写真は事後の物となります)

 

 ホテルを出た後はまた恋人繋ぎで街を歩いたのですが、僕の痴態をAさんから聞かされて、またマゾ心がぞくりとしてしまったり。

 最後は大通りの交差点で手を振り合ってお別れ。

 最初から最後まで、ものすごく明るくて優しくて、プレイもすごく甘美で最高でした。

 

 交差点を渡り切った後に振り返ると、さっきの位置にパステルカラーの姿がいなくなっていて、さっきまでの事は夢か現実か……みたいな感覚に陥ってしまったり。

 

 

 今回はこれで以上になります。

「叫ぶ」という行為の深さとか、男はちんちんをめちゃくちゃされると何も出来なくなるとか、というか、射精後の亀頭責めの狂いそうな甘くて痺れる苦痛がすごかったですね。

 おっぱい圧迫とか口移しキスとか寸止めとか、そういうのの感動が全部消えてなくなりました。

「痴女」としての雰囲気もすごかったので、Aさんにもう一回責められたいという気持ちもあります。

 

 今回、だらだら書いたり、日々の事や趣味に時間を優先したせいで、書ききるのが遅れて、結果的に「微妙に記憶が薄れてきてる」という感じになってしまっています。

そのせいでこの文量です。当時の自分自身に非常に申し訳ない気持ちでいっぱいなので、今後は「鉄は熱いうちに打て」をモットーに書いていこうと思います。

 で、まぁ、次なんですけど、4月下旬とかまたGWとかにどこか行こうかなぁ……って感じです。

 どこにしようか。

 最近思うのは、僕はこれまで「レアなえっち体験をしよう!」という目的でえっちなお店に行っていたので、いわゆる普通の(若いスレンダーな子、ロリ系、あと、イメクラみたいな)のも行ってみようかなぁと。

こういうお店での「ロリ」な女の子といちゃいちゃしたい感もありますしね。

 ただ結局はもうその時の劣情だとか、そっちがメインの決め手になるので、まぁ、そこら辺は適当に。

 そんな感じですかね。

 

 あ、あと今年の目標としては潮吹きしたいな……みたいな。