ちくわぶろぐ

童貞のオタクがえっちなお店に行って童貞のまま帰ってくる場所 

色々犯されてきた話

 鬼に金棒、女の子に肉棒。

 

 という感じで、二次エロのジャンルである「ふたなり」が大好きになってしまった僕は、気づけばNH風俗で童貞より先に処女を喪失し、そんでもって3次元の可愛いちんちんにずぶずぶハマりつつあります。

 まぁ、実際の所はお尻にハメられてるんですけどね。

 

 で、まぁ、今回はこれまで行ってから1、2週間とかかけてちびちび書いていた風俗レポを、「その日のうちに! 記憶や感情、思い出が薄れぬうちに! 簡単で短くてもいいから書く!」というスタンスで書いていこうと思います。

 

 やっぱり、「鮮度」的な物があると思いますしね。

 

 今回は、前回と同じお店、同じキャストのAさんです。

 いやぁ、忘れられなかったですね。

 前回はお店が用意した部屋でシたのですが、今回はホテルを利用しました。

 

 

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 部屋に入ってお店へ電話連絡。

 キャストであるAさんが来るまで、のんびり待っていようかと思ったのですが、気持ちを抑える為にテレビを付けてAVを見ることに。

 ちょうど放送していたのが、「痴女お姉さんが寸止めでいっぱいいじめてくれる作品」だったので、もうこの時点でちんちんはバキバキになっています。

 2、3日ほどオナ禁してきたのもあって、乳首舐めのシーンとか、もう口の中カラカラになるくらいに興奮しましたね……。

 早くも準備は万端です。

 

 で、部屋のベルが鳴り、Aさんが来ました。

 開口一番「1ヶ月ぶりくらい? どう~お尻の調子は~?」というAさん。

 服装は「渋谷系」というのかな……? そんな感じにミリタリと、あったかそうな服、という感じ。

 諸々の事をやって、シャワーへ。

 

「乳首弱いんだよね?」という感じで、シャワーでは乳首を中心にソープのぬるぬるで愛撫されていきます。

 壁を背にして、弄られて、喘がされてましたね。

 もうすっかり金玉は射精準備完了なのですが、いつものように「いっぱい焦らしてひどいことしてください」のスタンスを伝えて、ベッドへ。

 

 ベッドに仰向けで寝て、その上にシックスナイン一歩手前の感じでAさんがななめに跨ってきます。

 まずはフェラから。

 亀頭を中心とした下でこねまわすようなフェラ──ときて、ゆるやかなスロートで根元までじゅーっと咥えられます。

 この間も空いている手で乳首を弄られて声を漏らされてました。

 で、まぁ、目線を上へあげると、Aさんのちんちんがぴょこぴょこ動いているので、そのまま咥えます。

 体勢が少し動いてシックスナインへ。

 ただ、Aさんが少し腰を浮かしているので、上半身をすこし持ち上げてちんちんを捉えに行くのですが、この姿勢を長時間保っているのはキツく……短時間のフェラとなり、またAさんにされるがままとなります。

 

 その後は前立腺マッサージへ移行。

 ココナッツオイル(Aさんも言ってたし、色々検索してみるとココナッツオイルって美容や性感に効果がるんだって!)でマッサージを受けて、まずは指でほぐされていきます。

 ほぐれた後は前立腺を弄られつつ、ローションまみれの手でじゅぶじゅぶとえっちな音を立てられながら、亀頭を中心に手コキ。

 あまり激しくされるとイっちゃいそうになるのでやめて……、というのを伝えるのですが、「やめちゃったら気持ち好くないよ~? いいの~?」と言われてNOと言えずにそのまま激しくされて、射精が近づきます。

 もちろんまだ射精をさせてもらえるわけが無く、「イっちゃいそうです」という声を上げる毎にぴたっと手の動きを止められてうぅ~……っとなります。

 

 4回ほどそんな感じで責められた後、四つん這いになるように指示されます。

 お尻を弄られつつ、ローション手コキというのは変わらないのですが、「牛みたいなポーズで搾られて興奮するんだね」という言葉に、もう「最高」という感じでしたね。すき……すきです……牛さんみたいにされるのすき……みたいな感じで答えていた気がします。

 こういう自分の好きな「シチュエーション」をされる、言葉として言われるというのは、ものすごくたまらないですね……。

 ここでも責められ続け、次第に四つん這いが保てなくなり、そのままへなへな~と倒れ込んでしまいました。

 頃合いと見たのかAさんが「じゃあバックで挿入れようか」と提案。

 この前は正常位だったので、そのまま承諾。

 ベッドの上で膝立ちになり、挿入。

 そのまま後ろから押さえつけられるように抱きしめられ、腰を動かされます。

 逃げられない、逃がさないという感じでパンパンと突かれて、ちんちんを扱かれて。

 バックですので、正常位とは当たる所が違う訳で、程よい気持ち好さがどんどん増幅していって。

 竿を扱かれながらとはいえ、これは癖になりそうな快楽です。

 

 そのまま何度か体勢を変えて、

 テーブルにもたれかかっての立ちバック/Aさんの両手で両乳首を弄られる立ちバック

 ベッドの端に腰掛けたAさんに貫かれる背面座位/自分で腰を押し付ける・振る背面座位

 というメニューでお尻を突かれました。

 

 で、まぁ、一度休憩した方がいいね。という事で一旦休憩。

 めちゃくちゃ気持ち好くて、めちゃくちゃヨガらされた感じでした。

 初めてでしたね……。

 本当に気持ちが好いし、マゾ冥利に尽きる感がありました。

 立ちバックも背面座位も言葉・文章では言い表せられない、ゾクゾクとした純粋な「快楽」があった……というのだけは書いておきます。

 

 で、まぁ、その後は前回、されて良かった「ちんちん踏まれてイラマ」をしたい(されたい?)という旨を伝え、ご奉仕フェラからのイラマでげぼごぼおぶぇごぼっ。

 奥まで突っ込まれて涙ぐんだ顔を「すごく良い表情だね~ゾクゾクしちゃう」などと言われて、マゾ心がビンビンに。

 以前も書きましたが、口からちんちんが出て行った時の「口とちんちんの間に濃い唾液の橋が架かる」的な画は、本当に本当に素晴らしいです。

 

 で、そろそろ…という感じで正常位でハメられる事に。

「女の子になってる感」は正常位が一番ですね。

 快楽の限界が来ているので、もう喘ぎ声が止まらない。

 というか、声に出さないと狂いそうな感じ。

 声に出してキャパオーバーとなった「快楽」を逃がす……そんなイメージですね、本当に。

 ただでさえ、乳首を弄られるだけでヤバいのに、もう、乳首、お尻、ちんちんの3点を責められて、集約する快楽に呑まれるだけなんですね。

 全部気持ち好くて、Aさんに手コキで亀頭を執拗に扱かれて、「いいよ、イって」の言葉と共に、登ってくる精液を出して、果てた時はもうただただみっともなく喘ぎ声を上げていた記憶があります。

 オナ禁亜鉛・マカ諸々……のおかげで、射精がびゅーっだけでは終わらない感じ。

 気持ち良すぎて両足がぴーんと伸びてしまい、AさんがV2ガンダムみたいになってましたね……。

 

 

「お尻でイくと心より肉体の疲労がすごくて、例えるならオナニーしながらエアロビしているようなものだよ」

 例によってぐったりとしたままピロートーク。

 付けっぱなしのAVの内容が、ギャグっぽかったのでツッコミを入れながら見たり。

 前立腺でイくことの理論的な解説をしてもらったり。

 オナニーのやり方の情報交換をしたり。

 Xtubeになぜ日本人の女装動画が多いのか、という理由の断片を聞いたり。

 

 その後はシャワーを浴びて、ゆったりと。

「燃えちゃって、ちょっと激しくしちゃった」というAさんに、いや、めちゃくちゃ気持ち好かったです、と答えて、やっぱりちんちんは最高ですね~みたいな感じの会話をしました。

 

 

 風俗の後、インフルエンザの予防接種に行ったのですが、これってつまり今日だけで2回刺(挿)されたって事になるんですね。

 これから本格的にインフルエンザの季節になりますので、皆さんも予防接種や、マスク手洗いうがいで、かからない様に、うつさない様にして頂ければな、と思います。

 

 今回は先述の通り、パパっと書いてみました。

 次は多分、今年の風俗納めになるんじゃないかなーと思いますね……。