ちくわぶろぐ

オタクがえっちなお店に行って帰ってくる場所 

Kカップ痴女さんにパワー負けしたり、顔面騎乗されたり授乳手コキされてきた話

 鉄は熱いうちに……とか書いていましたが嘘になりました。 

 

 閑話休題

 

 今回は、むっちりな人に責められたいなぁ、という気持ちがありました。

 で、どうせならすごくむっちりした人がいいなぁ、という感じで。

 

 あ、ちなみに前回のお店と同じなので、システム等は前回のを見てみてください。

 

 まずは待ち合わせをして、Aさんと合流をします。

 黒のブラウスみたいな感じのカーディガンに、ボディーのラインを隠すワンピース。

 髪型はふわっとした最近よく見かける感じのセミロングな感じのアレ(名前が分からない)。

 このAさん、最初見た時から本当にすごくてですね……。

 一目見ただけで分かる「超むっちり」。

 で、おっぱいがすごい。なんだろう、お腹の方までおっぱいがある感じ。

 顔もぽっちゃり系で、えくぼのぷくっとした感じ非常にがえっちでしたね。

 

 で、一緒にホテルへ向かうのですが、その間ずっと触って揉んできます。

 時間的に辺りは暗くなっていたので、あまり人の目は無かったのですが、それでもちょっと恥ずかしくて……。

 でも、それでも、ちんちんは正直にズボンの中で勃起をしてしまいます。

 ホテルも前回と一緒。

 

 最初のやりとりの時も、ボディータッチや軽い責めがあって、既にえっちな感じになってしまいます。

 これはシャワーの中でも同じで、ボディーソープを付けた後にぎゅーってされてぬるぬるで変な声が出てしまったり、壁に手を付くように言われて、後ろから玉袋や背中を撫でられたり等の責めをされました。

 

 で、シャワーを終えると早速プレイ開始です。

 最初ベッドに腰掛けていたのですが、Aさんが目隠しをするね、と言うので、跪き、目隠しをしてもらいます。

「ゴムの位置、痛くない?」

 何度か側頭部にかかるゴムの位置をずらすので、「大丈夫です」と僕。

 目隠しのセットが終わり、立ち上がると、Aさんが「動かないでね~」というので、何をするんだろう……と思っていると、ふわっと浮き上がる感覚が。

 お姫様抱っこ。

 いわゆるお姫様抱っこですね。

 普通だったらびっくりしますけど、この時は「あー、ベッドに叩きつけられちゃうのかな」みたいな事を身構えながら考えていました。

 もちろんそんなことはなく、そのままゆっくりとベッドへ。

 背中に接するベッドの感覚に、「パワー負けしちゃった……抱っこされちゃった……」とぼんやり思いながら、「男性は女性より力が強い」という一般常識と「女性に男としての尊厳を奪われちゃった」という自分の事実で、性別役割の否定というか、なんというか「恥」でゾクゾクしていました。

「女の子扱いされる」という「男」の否定みたいな。

「びっくりした?」

と、Aさん。

 少しテンパりながら、オウム返しでびっくりしました…と答えます。

 

 こんなことされたらもうベッドの上に乗るAさんの方を目隠しのまま見上げるしかできないですね。

 私、力はあるんだよねーと、上からAさんの声がします。

 もう、期待でドキドキしていました。

 じゃあ最初は……という感じで、Aさんがおっぱいを顔に押し付けてきます。

 これがすごくて。見えない分の、視覚以外でおっぱいを感じてしまい、これがKカップか~~! みたいな感想しか出てこないし、その感想を口に出そうとしても、おっぱいで圧迫されて何も言えない。

 圧迫→離す→圧迫→…という感じで呼吸が出来ない、というかコントロールされて、早速Aさんに良いようにされてしまいます。

 この間、Aさんの下腹部(足?)に勃起ちんちんがびくんびくん、と跳ねるように主張していました。

 

 それが数分くらいですかね、続いた後、覆いかぶさられて乳首を責められます。

 まずは指でなぞるように……なのですが、力の入れ具合が絶妙で、まずは小手調べというように触れてきます。

 下準備としての気持ち好さ。

 次第に指の動きが早くなり、こねたり、爪の表面で触れたりと、愛撫の幅が広がって。

 そんな感じでAさんの乳首弄りで感じていると、Aさんがフェラしてあげるね、と言いました。

 身体からAさんの手が離れ、位置の移動を感じさせるベッドの沈み込みがあります。

「我慢汁漏れてきてるね」

 と、Aさんがちんちんの状態を小さく囁きます。しばらくの後、ちんちんの先が引っ張られるように起き上がり、狭くて熱い中に呑まれるような感覚。

根元まで熱くなって、舌が先の方へ絡みついて、全体が熱と唾液を帯びてきて。

 2、3回のストロークで覚えるフェラの実感にあったかい……ってなっていると、ストローから液体を吸うが如く、浅めに咥えた状態で亀頭をちゅっとされてカウパーをキスで吸い出されます。

 その後もじゅーっじゅーっと熱っぽいフェラと、指での乳首責めでじっくりと射精の準備をさせられました。

 しばらくして、Aさんが「四つん這いになって」と声を掛けます。

 

 四つん這いになると、まずは尻の頬をさわさわーっとくすぐるように撫でられました。

 くすぐられるのも弱いので、その時点でんっ、とかぁあっ、みたいな声が漏れてしまいます。

 手はゆっくりと尻、太ももの裏……と伸び、また尻へ。

「息を吐いてー、リラックスして~」

 その言葉の後、Aさんが舌へキスをして、舐ってきます。

 最初は浅く、解すように舌を使い、徐々に舌をお尻の中へ伸ばしていきます。

 もっと責めてほしいという気持ちと、Aさんが舌を入れやすいようにと、僕は上半身の姿勢を低くし、「猫が伸びをしている」感じの体勢になります。

「普通だったら腰を引くのに、お尻を突き出してくるって本当に変態だね」

 Aさんからのゾクゾクする言葉で、また心がキュンとしました。

 その後はお尻を丹念に舐めほじられるのと、不意にくる下半身へのくすぐりではしたない声をどんどん上げさせられます。

 

 そのうちに、お尻責めたまましごいてあげるとAさんが言うので、「あっ、搾乳だ……」と思いながら、それっぽいポーズになるように上半身を起こす事に。

「両足ちょっと開いて」と言われて、みっともなく露わにさせたちんちんをリズミカルに扱かれます。

 最初は下向きに握られ、次に上向きに握られ、扱かれて。

 手コキのスピードやリズムがお尻をほじる舌の動きとリンクしていて、前と後ろの気持ち好さでゆっくりと足に力が入らなくなっていきます。

 舌を使った責めで「吸う」という動きが非常に快楽度が高くて、それだけでもヤバイのに、手コキの気持ち好さもあるので、もうどんどん身体がへたり込んでいきます。

 

 多分、くにゃーっとなり始めた僕を見て、次の責めへ移行しようと思ったのでしょう。何も特に言わず、Aさんが2つの責めを止め、僕の下へと潜るような動きをしてきます。

 そしてそのまま下から、貪るように吸い付いてくるフェラを始めました。

 上からAさんの顔に覆いかぶさっている形なのですが、それでも主導権はAさんが握っており、腰に手を回し、少しでも腰がAさんの顔から離れないように、押さえつけてぐぷっぐぷっとしゃぶられます。

「こういうフェラは初めて?」

 問いかけるAさんに、上がる息で初めてです……と、答えます。

 少しでも力を抜くと、腰が沈んでしまう気持ち好さ。

 多分、あえて全体重をかけて、「圧迫イラマ」みたいな感じにする人もいるんでしょうけど、ただただ僕は、力が抜けたらAさんが苦しくなっちゃう……と思っていましたね。

 冷静に考えると、僕の倍行くか行かないかの体重のAさんにとって、そんな僕の不安など取るに足らないものだったのでしょうが。

 しばらく耐えていると、口を離して位置を変えるAさん。

 そのまま起き上がるように言われたので、言う通りに。

 

 Aさんに跨る形に体勢を変えると、パイズリフェラが始まります。

 熱いおっぱいが包みこみ、ゆるーく、もどかしめの刺激が竿の全体へ。

 先ほどと同じ、舌や唇でじゅぷーじゅぷーっと小さく音を立てながらのリズミカルな刺激が先端へ。

「きもちいい?」などとAさんが声を発する度に、その「声の震え」が微妙なアクセントになり、また違った刺激になって、びっくりしていました。

 手錠されているので、両腕を胸の前で組むようにしているのですが、そのせいで、自分で上手くバランスを取ることが出来ず、Aさんにされるがままにされます。

 

 ただ、どんな体勢でフェラをされているのか気になったので、Aさんに目隠しを取ってもいいか聞いて、許可を貰って顔を近づけて、目隠しを外してもらいます。

 

 で、その状態で下へ目をやると、なんとちんちんが見えない。

 股にみっちりくっつく程におっぱいがあり、竿を隠していて、その間から出ているはずの亀頭方面もAさんにぱっくんと咥えこまれていて、見えないんですね。

 !? という感じしか浮かばないくらい、衝撃でしたね。

「女体に飲み込まれてる」とか「喰われている」とかそういう感じ。こういうの本当に好きです。

「はい、お終い」

 とまた目隠しをされて、

 パイズリをする手を離して、ちゅっと唾液を付けた指で乳首を弄られたりすると、気持ち好くて騎乗の体勢が少しずれて、より一層ちんちんがAさんの方へ。

 もう下から抑えられて脱力しながら気持ち好くなって、喘ぎ声を出されるだけにされてしまっています。

 しばらくの後、ゆっくりとAさんが僕の下から抜け出てきて、僕をぐっと、力強く……それでいて丁寧に押し倒しました。

 

 じゃあばんざいしてーという感じで、ここでヒートテックを着せられます。

「乳首すごい立ってる」

 と、着せられてすぐに乳首責めを受けます。

 生地越しの刺激に喘いでいると、そろそろイきたい? とAさんが聞いてきました。

 僕はもう即答するしかなくて、そのままはい、はい……と。

 で、最初のスタンダードなフェラ&手コキwith乳首責めの体勢に戻ります。

 もうそろそろ射精が近づいてきていたので、その旨をAさんに伝える(でもさっきから、もうイキそう、イっちゃいそうとか繰り返している)と、フェラのスピードが速くなり、ものすごい深いストロークでちんちんを咥えこんで、吸いながら引いて……という射精に導くようなフェラを行ってきます。

 もちろん両手は、ヒートテック越しに乳首を、こすったり、弧を描くようになぞったりしています。

 ガクガクと身体を悶えさせながら、あーーーとかんんーーとか、声を大きくしていると、Aさんの右手が乳首から離れ、ちんちんへ。

 そこからもうあっという間に、イきます……あっ、イく、出る、い、ああぁっ! みたいな感じでもう何も考えられなくなって、ガクンガクンと震えながら射精。

 遠慮のない早さと握力の手コキで、しばらくビクビクと精液が漏れる感じがあって。 

 何かただただすごかったですね。

 

 ヒートテック汚れっちゃたねーと脱がされて、そのままぐてーっとしていると、Aさんが「まだイける?」みたいな事を聞いてきます。

 とりあえず、僕もまだ時間はあるなーと思っていたので、その意思を伝えて、少しベッドの上でゆっくりすることに。

「すごい出たねー。まだとろとろ出てるよ」と、Aさんが先っぽから出てる精液の残滓を指で掬って見せてきます。

 射精の反動でもう、思考もぼやーっとしてたので、Aさんがその精液を「あーん♪」って差し出して来た時、普通に「あー」って口を開けてしまいましたね。

「え」とちょっと引くAさん。

「あーんってして、本当に口開けたの……3人くらいしかいないよ……」

 普通は嫌がるのにー、みたいな感じで苦笑をされてしまいます。

 あーそっか、普通は嫌ってなるかぁ……、と思いつつ、普段から「ふたなり女の子の精液飲みたい」とか言ってるから、精液に対する感情が少し変になってるのかなーと。

 手を洗いに行っていたAさんが戻ってきた時、その手にはタオルがありまして。

「これね、すっごく気持ちいいんだ」

 と、熱すぎない程度の熱湯で絞られたタオルを渡されます。

 とりあえず、その言葉のニュアンスでホットアイマスクみたいに使う事が分かったので、それで緊張と言うか、疲れをぐーっと癒します。

 

 で、そういえば、と。

 こんなに素敵な身体なら、顔面騎乗されたい……と思いました。

 なので、やってもらいます。

 枕を頭にして、Aさんに直で顔へ跨ってもらいます。

 ゆっくりと降りてくる「股」。この視界全体を覆うAさんの身体に興奮と、一抹の感動を覚えます。おおきいお尻で潰されちゃうんだ……息を止められちゃうんだ……というゾクゾクがすごかったですね。

 そうしているうちに、ものすごく包容力のあるお身体が、その身体の重みが、僕の顔にずーんと。

 お尻の方のカーブで息をするエリアを封じられて、息ができない感じ。

 尻肉で顔全体が潰される感覚はすごいですね。

 ここでも「飲まれる感覚」に陥りました。

 が、おっぱいとは違って、僕が暴れたくらいでは絶対にどうこう出来ない騎乗なので、完全に呼吸のコントロールをAさんが握っている状態です。

 Aさんの気分で、息の吸い吐きが決められてしまう。

 しかもただの、顔面騎乗だけでなく、敏感なちんちんをゆっくりつつーっとなぞったり、乳首をさわさわ~とされたりするので、それだけで悶えて息の感覚がちぐはぐになってしまいます。

 で、またAさんの身体が僕から離れ、一瞬だけ、解放された後にまたずーんと騎乗されてしまいます。

 お尻が離れた瞬間の呼吸、その後にぐりぐりとお尻を揺らされ、ちんちんや乳首を責められ……と僅かに窒息プレイの片鱗を見せた責めが終わる頃には、もう顔が真っ赤で汗が……という感じでした。

 なるほどこの感覚がぁ……むぐむぐ……みたいな感じで後半は思考もぼーっとしてましたね。

 やっぱり大きなお尻は最高です。最高に男としてだめだめにされてる感があります。

 

 で、またぐったりモードへ。

 Aさんがすっごい疲れてるね~、の声と共に添い寝をしてきます。

 やがて息の方は戻ってきたので、そこでおっぱいを中心にいちゃいちゃします。

 

 でこの辺りで、おっぱい大きいなら授乳手コキされたらすごそうだな……、っていうか、すっかり忘れてた!みたいな事を思いましたので、その旨をAさんに伝えます。

 授乳手コキ、いつかはやりたいなと思っていたし、ちんちんも甘勃ちくらい(リロードに時間がかかるちんちんなので、連戦向きではないんですよね)にはなっているのでいい機会だなと。

 こうしたい、ああしたいとAさんに伝えて授乳手コキが始まります。

 まずは膝枕。

 で、そうするとおっぱいが目の前……というか、視界全体に広がりました。

 これはすごい。とりあえず乳首に吸い付きます。

 で、もちろんちんちんも扱かれます。

 おっぱいが大きいし、Aさんも体をかがめるようにしてくるので、またもAさんに呑まれる、埋もれるようになります。

 吸い付いていたはずの乳首から口が離れて、下乳が顔ヘ。

 おっぱいと膝で顔を揉まれながら、右の手でちんちん、左の手で乳首を責められて。

 これが授乳手コキかぁ……なんて思いながら、おっぱいの重さを堪能します。

 手コキも気持ち好いのですが、射精に及ぶ快楽か、となるとちょっと違っていて。

 やっぱり、ここら辺は精神力だと思いますね。

「射精」を諦めた所で、ちんちんは力を失ってしまうんだって。

 だから、もうまったりと、Aさんの授乳手コキを味わいます。

 顔に柔らかくもズッシリとした重さでフィットするおっぱい。そのおっぱいへ、なんとか舌を伸ばして乳首を吸おうとしますが、大きすぎて乳首まで届かない。

 そのうちにちんちんに少しローションを垂らされて、チュクチュクと水音が混じった、下半身が脱力するような手コキ。

 あぁ、まったりするなぁ、みたいな事を思ってたら、タイマーが鳴ってしまいます。

  その後はシャワーでゆったりしながら、おっぱいいいですか? と揉ませてもらったりしました。

 

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 例によって事後の写真です。

 

 

 で、まぁ、その後、談笑しつつ大通りの方まで。

 2回イかせられなくてごめんね、と言うAさんに、僕いつもこんな感じなんですよーと返してみたり。

 話を聞いてみるに、2回以上イけるイけないみたいなのは「その人のその時の体調、テンション」がやっぱり重要なんだなと。

 で、そんな感じで数分歩いた別れ際なのですが、ばいばーいと手を振るAさんに、周りの人の目で僕は照れてしまって小さくしか手を振り返せなかったですね……。

 ちょっとそこが駄目でした。

 

 

 と、こんな感じで今回のレポートも終わりです。

 相変わらず筆が遅くて、気づけば行ってからかなり時間が経ってしまいました。

 でもまぁ、そんな期日が決まっているものという訳ではないし、ここら辺は適当ですね……。

 

 あ、で、次はまだ考えていないです。

 その時のちんちんに任せます。

 多分。